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2013/09/15 09:39:18
(SXL3qDzi)
私の実家は、小さな田舎の漁師町に有り、漁をしてるのはお年寄りばかりでした。
私の通ってた小学校も、何年か後には統合が決まってて、児童数も全校で30人に満たない学校でした。
5月の連休に一人で岩場の入江で遊んでいました。
朝ジュースを飲み過ぎたせいかオシッコがしたくなり、コンクリートで出来た海苔取り場まで行き、半ズボンとパンツを急いで下ろししゃがんで、ホッとして居ました。
はっと気付いた時には遅くて、磯釣りをしてた男の人ガン見されてました。
オシッコもすぐには止まらないし、ず~っと見られてました。
勢いが収まり、しずくを拭かないで慌ててパンツと半ズボンを上げて逃げる後ろから、ちゃんと拭かないと痒くなるよって言われたけど、一目散にその場を離れました。
防波堤の近くまで来て、一息ついてると、男の人にガン見された恥ずかしさとは別な気持ちでいっぱいでした。
お昼ご飯を食べ終った頃に、あの男の人の言葉を思い出し、遅いかも知れないけどトイレに入り入りました。
半ズボンとパンツを下ろし、便座に座ってあの男の人の視線を思い出す、お腹が変な感じになりトイレットペーパーで、もう乾いてるアソコを拭くとさらにお腹が変な感じにたり、乾いてるアソコを何度も拭いていました。
なんかあの男の人が気になり、またあの入江で行ってみました。