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2013/09/24 23:50:40
(DSwcZFIM)
いつものように、彼と二人だけの露出プレイも充分興奮するんですが、それを誰かに見られてしてらどうなんだろ…と思い、彼にお願いしてスレ立てしてもらいました。
3人の単独さんを呼んで公園を露散歩。
人の気配はするけど本当に呼んだ単独さんなのか…とてもドキドキしながら彼の後ろをついて、NPNBのワンピースをお腹まで捲り上げて歩きました。
ベンチのあるところで私だけ全裸にされ、隠れて覗いてる単独さんに裸を晒す…
後ろにいた彼が、いきなり強い力で乳首をつねり痛さと気持ちよさの狭間で悶える私。『あっん…はぁぁ…うっ…』そのうち彼の手がお股にいき、手マンされ“ピチャピチャ”“グチュグチュ”と卑猥な音が周りに響く。
今度は、恥ずかしさと気持ちよさで喘ぎ声が抑えられず、イっちゃった。
振り向いて彼の足下に跪き、半勃ちのチ◯ポの裏を根元からひと舐めする。先端をペロペロして軽くくわえ込み彼を味わう。いつものようにカタく大きくなると、愛おしさも増して周りのことも気にならずつい没頭してしまった。
しばらくすると『どうしたいの?』と聞かれ『チ◯ポ挿れて』とおねだりしたけど『聞こえないよ、もっと大きい声で、もっと!』と叱られながらやっと聞き入れてもらえました。
でも、『自分で挿れてみて』と、さらに意地悪をする彼…
立ちバックで、後ろ手に彼のチ◯ポを掴みあてがってみるものの、なかなか的を得ず焦る私。それを見かねて彼が少し腰を落としてくれてやっとの挿入。
少し抵抗する入り口を馴らすと簡単に“ヌルンっ”とはいった…『んっ、はぁぁ…んっ』
この後の記憶が曖昧どころか…ないんです…
何度思い出そうと思ってもダメで、かなり記憶が飛んでしまったようです(+o+)
何回かイかされたのは覚えてて、脚がフラフラで立ってるのもやっとの状態で、彼に突かれた拍子にベンチに投げ捨てられた…(ToT)(これは私の勘違いでしたが…)
一息おいて、ベンチに座る彼の上に乗って腰をふる。
ヤバいくらい気持ちよくて『あ…気持ちいい』左を見ると、単独さんが私達のプレイを見ながらシコシコしてます。
しばらくすると、彼に脚を抱えられ駅弁に。全て晒されてるのに、もっと恥ずかしくてどうしよーもない気持ちに…
それなのに感じて気持ち良くなってる、矛盾してるカラダ。
最後はまたバックから突かれなから、単独さんにお触りしてもらいました。彼に『ちゃんとお願いしないと触ってもらえないよ』と言われ『乳首つねって下さい…』とお願いしたけど遠慮して全然つねってもらえなくて、『もっと、もっと強くつねって下さい!』と変態なお願いしてしまいました。
3人の単独さんに触られて、彼にもかなり責められて『もうダメ…ダメイっちゃう…イクっ』とイかされてベンチでグッタリ。
そーしてると、シコシコしてた単独さんが『あ…もうイきます』というので、彼と一緒に目の前で飛ぶ瞬間を見せてもらい『スゴーい、飛んだね!』って関心しながら、締め括っていただきました。