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2013/08/17 00:50:58
(9KP7knJl)
レズパートナーの彼女は私好みの、いつも勃ちっぱなしのちんぽ乳首。
私と二人のときはいつもノーブラ。カフェでもドライブでもショッピングでも恥ずかしいくらいに目立って男にも女にも凝視されたがる変態乳首。それが私を興奮させイライラ
させていっそうメチャメチャに責めたくなるの。
人気もそぞろの夕方のビーチで。
レジャーシートにタオル、背面に大きな日傘。座って後ろから抱き締めて、耳にキス。私と彼女の舌と舌、唾液たっぷりねっとりネチョネチョのキスをしながら服の上からゆっくり愛撫。生地越しにも大きすぎる突起。噛みつきたい衝動を押さえながら優しく摘まんで、撫でて。
彼女はすぐに生温い溜め息。だらしない口を開けてだらしない声、ちんぽ乳首だけがキリキリに硬く勃起。上半身ごと私にもたれかかって、勝手に足も広げてる。下着の上から勝手にいじりだす。私は唇と指先だけで上半身を玩んで、下の核心は触ってあげないの。
耳元やうなじに唇を這わせながら「なぜノーブラで来たの?」「誰に見られたかったの?」「ちんぽ乳首ビンビンにしてるのみんなに見られてたよ?」「ねえ、あそこ熱くなっちゃったの?」「ねえ、あそこもうトロトロなの?」「ねえ、もっと舌出して」「気持ちいいの?ねえ、勝手にいっ
ちゃうの?」…彼女の核心を擦る手が激しくなり出したのと同時に思いきりチンポ乳首をひねりあげる。彼女は絶叫してビィーンと全身を硬直させながらすごい勢いで大量のおしっこを漏らして絶頂へ。
あんな大きな声出したらきっと誰かに見られていたはず。もちろんその夜はゆっくりお仕置きしたけれどね。
そのお話はまた。