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2013/07/16 13:18:03
(uyjY9Eqs)
街中の古本屋さんに行ってきました。
ブックなんとかというチェーン店ではなく、小さなお店です。
緩いタンクトップとミニです。下着は黒いレースのショーツだけです。
入り口からまっすぐのところにお爺さんが座っていて、もう一つ通路があります。
お爺さんが座っている前に写真集が平積みにされていました。お爺さんの方を向いてゆっくり写真集を手に取りました。襟ぐりからおっぱい丸見えだったと思います。見てくれたかな?パラパラと見てもとに戻しました。そっとお爺さんの方を見るとガン見でした。
反対側の本棚の高い所の本を取ろうとして、お爺さんの方にお尻を向いて何度も背伸びしましたが、取れません。
すると、お爺さんが「そこの踏み台」と言って指差しました。三段の踏み台を持ってきて、お爺さんの方にお尻を向けて上りました。本を選ぶ振りをしてチラッと見るとガン見してます。これなら大丈夫と思い、一度降りてもう一つの通路に行ってショーツを脱ぎました。もう一度お爺さんの前の踏み台に上りました。もうしっかり見てくれてます。嬉しくなってお尻を突き出すようにしていました。
もうアソコはグチョグチョです。
また踏み台を降りてもう一つの通路に行きました。通路の奥にバッグを置いて、タンクトップとミニを脱ぎました。
カメラはないのは確認しましたが、ドキドキです。
ガラガラっとガラス戸を開ける音が聞こえピシャッと閉める音が聞こえました。お客さんがきた!?慌ててスカートを履こうとすると、カーテンを閉める音がして、「お客さん、店閉めたから隠れなくてええよ。好きな格好でこっちおいで」お爺さんに呼ばれました。手で胸とアソコを隠してお爺さんの前に立ちました。
「お客さんが入って来たときから、期待はしとったけど、予想以上やったな。おっぱい見せてもらって終わりかと思った。素っ裸になってから何をしようとしとったん?」
「かくれてオナニーを」と言いかけたら、「隠れんでもええ、見てやるしここでせんか」
踏み台に片足をのせオナニーを始めました。初めての人の前で恥ずかしい格好で逝ってしまいました。