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2013/06/18 09:14:30
(CL3LrT40)
この間の日曜日、隣町のリサイクルショップに行った時のことです。その時は特に露出するつもりもその気もありませんでしたので普通の服装で出かけました。その店は最近名前が変わったそうですが前は○○書店という名前でした。でも本だけではなくいろいろなものを扱っている大きめの店です。そこで立ち読みでもしようとして本のコーナーに行って読みたい本を探していました。その時50代位のおじさんがちらちらあるところを見ていました。様子がおかしかったのでその視線の先を見てみると一組のカップルが椅子に座っていました。女性の人はすごく短いスカートだったのでパンティーが見えそうでした。おじさんはそれをみていたようでした。そのカップルが移動した時もその後をついて行ったので確信犯だと思います。そのうちカップルは店を出て行ったのでおじさんは諦めたようでした。そしてまた店内をうろうろし出しました。私はいままで時々、ミニスカを履いたりシースルーの服を着たりしてわざと男の人の視線を感じてそれを楽しんでいました。それでそのおじさんに私のいやらしい格好を見せたくなってしまいました。その店では古着も売っていたのでそこでTシャツとデニムのミニを買いました。Tシャツは白っぽい身体の線が何気に強調されているようなものでミニスカはパンティーが見えるかどうかというくらい短くさらに太ももの付け根が見える様に裂けているものでした。試着室を借りて着替えましたが、パンストを脱ごうかどうか迷いましたが、足が綺麗に見えるように履いたままにしようと思いました。パンティーは少し小さめのものでお尻に食い込ませてみました。ブラもどうしようか迷いましたが店内も少し暗めだったので、外してもそんなに目立たないだろうと思い外しました。試着室の中の鏡に改めて自分の姿を写して見ましたが思いのほかエロい姿になり、おじさん以上に確信犯に見えると思いました。ドキドキしながら着替え終わった服を車に置いてきて店内に入りさっきのおじさんを探して見ました。少し歩き回ったあと、ふと振り向いたらあのおじさんが本の棚に隠れて私を見ていました。私は何気なく気付かないふりをして店内の隅の方にある少女コミックのコーナーに行きました。そこは本棚と本棚の間が狭く体を横にしてやっとすれ違えるようなところでした。そこで適当な本をとり読んでるふりをしていました。しばらくすると、おじさんも私のいるところに入ってきました。本には関心がないことは明らかですが何かを探してるようなそぶりをしながら近づいてきました。私の横で少し立ち止まってから後ろをすり抜けようとしました。おじさんの硬くなったあそこが私のお尻に触れたとき何とそこで立ち止まっていました。私も確信犯ですがさすがにまずいと思い私は体をずらして知らないふりをしました。そしたらおじさんはそこを出て行ったのですが数分後にまた入ってきました。私に近づいてきて私の向いている棚と反対の棚の方を向いて下の方の本を探すふりしてしゃがんでいました。私は今までの経験上おじさんは私のお尻を見ているんだと思いました。しばらくそのまま見せていましたが今度はしゃがんだまま振り向き下から露骨にスカートの中を覗いてきました。正直、高いヒールの靴を履いてぎりぎりのスカート履いているのでしゃがんだ状態 なら普通にパンティーは見えていると思います。私が確信犯であることを確認しているんだと思いました。おじさんは今度は私の前の本を取る振りをして太ももに触れてきました。そして立ち上がり同じようにして胸を触ってきました。
それでも私は何も言わなかったのでおじさんは大胆になって手でお尻をなでてきました。長くなりそうなのでとりあえずあとでまた投稿します。