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2013/06/28 00:49:12
(L4vGxbF6)
刺激を求める気持ちを抑えきれずにNPNBにTシャツにミニで外出しました。
はやる気持ちを抑えきれず100均には行かずに古本屋へ。アダルトコーナーには
誰もいませんでした。
ちょっと残念と思いながら、レディースコミックを立ち読みしていると、背後
に男性が「やっぱり来ちゃったんだ。ずっと待ってたよ」前回と同じ男性でした。
「乳首が敏感なんだよね」男性は何の遠慮もなく、いきなりTシャツの下から両手
を入れて左右の乳首をつまんで来ます。私の弱点は完全にばれてて、乳首は一瞬
でガチガチ感度もスゴイです。
「下はどうかな?」男性の右手がアソコへ。トロトロのアソコはクチュクチュ音
をたててしまいます。
「グチョグチョやなぁ」笑いながら男性は一度下半身から手を放しました。すぐ
に手はアソコへと戻って、何か冷たく硬いものが押し込まれ、と思ったらウィーン
って…ローターでした。
膣内をローターに任せて男性の手は乳首とクリを激しく責めて来ます。
逃げたくても3カ所同時に責められてどうしようもありません。
「ローターはあげるからイクときはイクって言ってよぉ」男性は笑います。
イクって言わなかったけど、イッちゃいました。前回とは別次元と言ってもいいかも、
とにかく思いっきりイッちゃって、立ってられなくて座り込んじゃったのに、ロータ
ーが止まってないから座ったまま2回くらいイッちゃって…
男性の方を見て私は息をのみました。男性のそれがズボンから突き出していました。
「どうせホテルは嫌なんだろ」言いながら男性はそれを扱きはじめ、座り込んでる私
に向けて射精しました。
顔をそむけましたが、髪や服にべっとり精液がついてしまいました。
「また来てね。待ってるから」言うと男性は帰っていきました。
おばあさんはと言うと、帰りにレジを見ると居眠りしてました。
もう露出じゃないですよね。もういい加減にしないと危ないし…