1
2013/06/08 21:24:07
(dJ6K2kdt)
夕方、主人が出張から帰ってきました。疲れているようで、早めに食事を済ませて、寝ています。
今朝早く、あの子からメールがあって、今日も会いたいと書いてありました。
私にもわかっています。
女性の身体やセックスの快感で、頭がいっぱいなんです。会えば、求めてくるのもわかっています。
でも、今は、あの子が月曜日から、ちゃんと学校へ行けるようにしてあげたいから、断ることが出来ませんでした。
今日は、シャワーを浴びてから、いつもの公園へ行きました。
駐車場に停めた車の後部座席に、いつものように、並んで座ります。
「おばさんね、今日は会うの断ろうと思ったの。でもね、月曜日から頑張るあなたに、エールを送りに来たのよ。だからあなたも、おばさんの気持ちを、しっかりと受け止めて、月曜日から、頑張って欲しいの。約束して。」私の目を見て、小指を差し出した男の子。身体は大人でも、まだまだ可愛い。
「おばさん、どんなエールを送ろうかなぁ。何かある?」
「…ぉおばさん……オナニーするの?」
「えっ、……たまにはするけど……なんで?」
「どうやってするの?」
「どう?って……感じるところ触ったり……」
「見せてほしい」
「見せてほしいって、ここで?」
「うん、見たい。オナニー裸にならないの?」
「おばさんは、裸になるけど……どうしても見たい?……」黙って頷く男の子。
なぜか、変な気分になってきます。真っ裸になって、男の子の前で乳首を触り始めた私。気持ちいいの。いつものオナニーより、感じるのは何故。激しく勃起してる私の乳房。