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2013/06/06 01:58:59
(499wax2Q)
私、昨夜と同じ所に行ってきました。
そこは、家から車で一時間くらいの海辺のオートキャンプ場です。オープンするのは7月と8月の二カ月。
今は、車止めが立っているから、車の進入は出来ませんが、人は自由に入ることが出来ます。敷地内には、管理棟やトイレ、シャワー室などがあります。
昨夜、そこへ行ったのは、全裸になって車の外へ出られるかどうかの下見でした。昼間の様子は、数回訪れ確認していますが、夜の様子がわからなかったから。
昨夜は、車の中で全裸にはなりましたが、車の外へ出ることはありませんでした。
今夜、私は車をキャンプ場入り口の車止めの前に停めました。しばらくの間、車の中から周りの様子を確認しました。
大丈夫みたい。車から降りた私。
車の横へ廻ってスライドドアを開けます。ドアの外に立ったまま、羽織ったカーデガンを脱ぎました。
ワンピースの背中のファスナーをゆっくりと下ろします。
私、外で脱ぐのは久しぶりだから、凄くドキドキしてしまいます。
ワンピースが、私の身体から足元まで滑り落ち、下着姿になった私。
拾ったワンピースを車の中へ。
辺りを見回しなが、ブラのストラップを肩から抜きました。
気持ちが高ぶって、手足が震えてきます。
両手を背中に廻し、震える指先でブラのフォックを外した私。
カップから、私の乳房が飛び出して、海から吹いてる優しい風に、私の乳首が敏感に反応します。
凄く気持ちいい。乳輪から固く突き出る私の乳首。
今夜のショーツは、ちっちゃな紐。陰部の茂みを、なんとか隠してるだけ。
もう一度、辺りを見回し、結んだ紐の片方を、ゆっくりと引っ張った私。片側が解けたちっちゃなショーツ。風に吹かれて黒い茂みが、見え隠れします。
なんだかとてもいやらしく
恥ずかしいよぉ。
もう片方も解きます。ヒラヒラとショーツが地面に落ちました。
冷たい海風が、お尻の割れ目を走り抜け、私の陰部を優しく愛撫しています。
自然の風が、こんなにも気持ちいいなんて。
脱いだ下着をワンピースの下に隠します。サンダルも脱いで車の中へ。
海風に吹かれながら、全てを露わにした私。
車をロックして、キーはタイヤの裏に。
キャンプ場の中へ歩き始める私。小さく打ち寄せる波の音、木々の葉っぱを通り抜ける風の音。凄くいいよ。自然の中を自然の姿で歩くのは。
休業中のキャンプ場、灯りはないので、真っ暗です。
管理棟、シャワー室などの周りは気をつけないと。鍵が掛かって、中には入れないけど、物陰に誰かいるかもしれないから。
トイレだけは、使えるようになっているから、特に注意しなければ。
一周回っても誰もいません。
小さな砂浜へ出た私。波打ち際を歩きます。
「ねぇ、和恵。ここでオナニーしてみれば? きっと気持ちいいよぉ~」
「えっ? ダメだって!」
でも、下着を脱いだ時から、海風に乳首や陰部を刺激されてた私。乳首は固く突き出たままだし、陰部の中も濡れています。
誰かに押されるみたいに、砂浜に積まれたボートの側へ。立ったまま、ボートに両手をついて、お尻を突き出した私。片手をお尻から廻して、茂みの中へ指を入れます。激しく濡れてる私の陰部。濡れた陰唇は私の指を膣の奥へと導きます。指の動きに敏感に反応する私の腰。突き出したお尻を激しくくねらす私。
大きな声で悶えた私。
こんなに感じたオナニーは初めて。
車まで何処を歩いて戻ったかもわからない。
車に座った私。まだ余韻に浸っています。
「和恵、気持ちよかったでしょ。ねぇ、その姿のままで帰ってみれば?」
なにがなんだかわからない。全裸で車を走らせた私。マンションの駐車場に車を停めた私。急いで後部座席へ移り、服を着ようとしました。
「和恵、何してるの。服も下着もサンダルも、ここへ置いておけばいいじゃない。そのまま部屋へ入りなさいよ。」
車から降りた丸裸の私。非常階段を駆け上がります。
回廊を小走りに。屋の鍵を開けて玄関へ飛び込みます。
もちろん私、今も全裸です。この書き込みをしながら、砂浜のオナニーが蘇ってきて、乳首や陰部を触りながら書いてしまいました。凄く気持ちいいの。