1
2013/05/03 13:23:14
(v1kMmDEE)
仕事の都合で4月初めに引っ越した時の話です。前スレに引っ越しのがあったので、かぶっちゃったと思いましたが、内容は違うので良かったです。結構長文です。数日に分けて書いたので、ちょっとグチャッとしてますが、よろしくお願いします。
先述の通り、仕事の都合で4月初めに引越する事となり、
引越し屋さんは女性スタッフのみで梱包もやってくれるコースを選びました。
この時は露出のこと考えていませんでしたが、
対男性に露出したことがない私にはちょうどでした。
一応、梱包中の羞恥向上のために、
バイブをお風呂場に置いておくことにしました。
予定は朝8時にしたので、それまでに準備をと思い、
化粧をしいると、7時半に引越し屋さんが…。
インターホン越しに「ちょっと待ってください」といい、
ブラとパンツを脱ぎ、裸で玄関へ向かいました。
心臓がドキドキからドックンドックンに変わっていきます(@_@;)。
縮まる身体を必死で起こしながら、ドアを開けました。
そこには、20代とおもわれる2名の方と、
その時は見えませんでしたが、後ろにも20代の2名がいました。
先頭の方が「○○です。」と全身をチラッと見られたあと、
ハッと顔と一瞬の間の後「大丈夫ですか?」と聞かれ、
「はい・・・」
「あのー、服は…?」
「あっ大丈夫です…。」
とペコペコ、モジモジしながらやり取りをしました。
「もう少々待ちましょうか?」
「あっ、大丈夫ですので・・・。どうぞ・・・」
と言うと先頭の方だけに中に入ってきました。
あれ??っと思っていると、
「えーっと・・・、8時までお待ちますので服の方を着てください。
そうしていただかないと、作業開始できませんので・・・」と言われ、
「よろしくお願いします。」と出て行かれてしまいました。
8時まで後25分・・・、残りの化粧をしながら、先ほどの反省と今後の展開を考えました・・・。
服を着るか否か・・・、最初から全裸はやり過ぎか・・・飛ばし過ぎか・・・と思い、
結局、服を着ることにしました。
上はキャミソール、下はミニスカートにしました。
キャミはポッチが際立つ薄手のタイトなもの、
スカートは股下10cm位で、捲り上げて丸見えにもできるし・・・、OKかなと・・・。
時間通り8時になると訪ねて来ました。
ドアを開けるとホッとした様子で、またお一人で中に入ってきました。
先ほどと同じように資料を出してきたので、??と思っていると、
引っ越しの説明が始まりました。
説明は話半分しか聞いていません。
既にオッパイは生で見られていますが、一応ポッチを強調します。
心臓もドキ、ドキ程度で、これからにワクワクです。
説明も終わり、引っ越し作業の開始です。
先ずは事前に連絡していた大物荷物の確認です。
この確認は全裸だったはずが・・・と思いながら、
靴、食器、冷蔵庫、レンジ…と確認しながら、部屋の奥へ進みます。
そして、部屋の奥で簡単に顔合わせを行いました。
みんな若干そわそわしているような感じで
裸だったのを後ろにいた2人も知っているような感じでした。
とりあえず、順にAさん、Bさん、Cさん、Dさんとします。
私の裸を見ていないCさん、Dさんに、恥部を見せることを最低限の目標にしました。
社員さんの指示で、作業スタートです。
Bさんは部屋に残って梱包、
Aさん、Cさんはキッチンで割れ物系の梱包、
Dさんは玄関で靴の梱包でした。
まずはBさんへ露出です。
部屋の掃除はものが多くできないので、
Bさんの方にM字開脚して、
前髪を影にしてBさんをチラチラ見ながらカバンをゴソゴソします。
すると、すぐに見てくれて、私は慌てて目線を外してしまいました。
また、チラッと見ましたが、梱包作業をしています。
そのまま離れるのももったいないので、脚を更に開いてケータイをいじります。
一分くらいでしょうか・・・限界を感じ、お風呂掃除に向かいます。
するとキッチンでAさんが梱包、Cさんがお皿を取り出していました。
座って背を向けていたAさんをまたいで行く際に見せるチャンスと思い、
そーっと、でも大胆に右足を上げました。
すると、私の気配に驚き、Aさんが振り返りました。
私の身体を見ると、
「す、すいません」と、すぐ下を向いてしまいました。
お風呂場に着き、お掃除開始です。
洗面所には誰も居ないので、普通に壁を掃除します。
すると、靴の梱包を終えたDさんが洗面所にやって来ました。
すぐに床掃除に移り、しゃがんでスカートを濡らし、
「あっ」といい、スカートを捲り、股上丈にします。
Dさんは洗面所にいますが、まずは浴槽の方を向いて床掃除をします。
そして、右回りに掃除を進めます。
お風呂場は少し床が高いので、見え易くなっています・・・。
徐々にテロテロになったアソコがDさんの方を向きます。
Dさんの方を向いた時、顔は上げられませんでした・・・。
ただ、見られている感覚の中、一心不乱に床を磨きました。
床掃除を終え、鏡や台を掃除します。
そこには、もうどうしたらよいかわからないバイブがあります。
一旦、シャンプーとかと一緒に床に置きます。
もちろんバイブはDさんから見えないところです。
掃除しながら、鏡に映る私の姿は
乳首やおヘソもクッキリで陰毛丸出しのへんたいでした・・・。
なんだか身体も震えますし・・・。
すると、Dさんは目線を外し気味で、
「こちらもよろしいですか?」とシャンプーをさして聞いていました。
とっさに「はい。」と答えましたが、
バイブが置いてあることに気付き、サッとバイブをとりました。
もちろんそれはDさんには見られ、空気がこおり・・・、
「すいません・・・。」といい、Dさんに背を向けました。
私はお尻丸出しです。
Dさんはシャンプーを梱包します・・・。
バイブを持ったまま、掃除はできませんので、
台を水で流し、バイブを置き、掃除を再開します。
残るは浴槽です。
前屈の掃除の予定です。
Dさんはもう梱包を終え、次に行きそうです。
意を決し、浴槽の淵に手をかけ、お尻をつきだしたところで行っていまいました・・・。
一旦心を落ち着かせます。
お掃除再開です。
引越し中なので、とにかく掃除です。
側面、床面を磨きます。奥はただ単に前屈では届かず、
ガニ股で磨きます。
すると、かすかに「へっ」と声が聞こえ、
アソコは熱くなり、何か溢れる感じになり、心臓はドコドコ言い始めます。
脚を閉じようとしますが、膝を引っ掛けているので、
お尻が更につきあがる形になりました。
手を動かしますが、
もう溢れでているのか感覚もよくわからず、
頭は血が上り、グラグラで、
なんとか水を流し、トイレへ行きます。
1分くらい休んで、
パックリ、テロテロのアソコを吹きます。
1回目は全体、2回目は毛のある外回り、3回目は中心・・・
そして、トイレットペーパーが引っ付きました(ToT)。
・・・。・・・。
スカートを元に戻し、トイレ掃除をし、トイレ用品をもって、洗面所へ。
気付けば、玄関ドアが開けっぱでした・・・。
洗面所の掃除をして、
お風呂場に置き去りにしていたバイブをお腹に抱え、部屋のカバンに入れました。
残りのお汁が出てきて、感覚はトゥルトゥルです。
・・・。・・・。
普通に梱包のお手伝いをし、お部屋の掃除をします・・・。
私のためか、コースそのものの順番なのかわかりませんが、カーテンは最後に外されました。
10時半に搬出完了。不動産屋さんとは11時の約束・・・。
残っていたキッチンを掃除。
移動用の服に着替え、待ちます。
移動用の服は膝丈スカートとTシャツ、ジャケットです。
普通にパンツとブラも着てます。
11時になると不動産屋さんが来ました。
男性と思っていましたが、女性で、
移動用の服の私は露出する術がなく、
そのまま各種手続きをします・・・。
電車、新幹線の中で、新居でどうするか考えます。
服を着たので、家で全裸な人ではありません。即全裸にはなりにくそう・・・。
私的には見えてるですが、引越し屋さんからしたら、見せてるか・・・。
トラックの中で、いろいろ話されるのかな・・・。
といろいろ考えているとまたドキドキ。
同じじゃインパクトないよな・・・。
隣に人がいなかったので、こちらのサイトを見て参考になりそうなのを探します。
パイパンか・・・。
最寄りの薬局で女性用のシェーバーを購入。
引越し屋さんが来るまで30分急いで、除毛します。
まだガスを入れてないので、水です。(ToT)
フロント部分は綺麗になり、周りの剃り残しを綺麗にしようとしたところで、
ケータイが鳴ります。
引越し屋さんが来ました。
急いで流し、タオルもないので、パンツとソックスで拭きます。
排水口の毛をビニール袋に入れ、若干残っていますが、
ピンポーンとなるので、移動用のスカートをはき、玄関へ向かいます。
部屋に入り、置く場所の説明をします。
皆さん色々運んできます。
移動用の服では露出困難で、
いままでの流れかとまだカーテンのない部屋で全裸は困難、
でも露出しなきゃなので、
窓の影になるエアコンの下で着替えることにします。
横ではベッドを組んでいるAさん、Cさんがいます。
Bさんが出て行くところです。
既に脱いだジャケットを置き、Tシャツを脱ぎます。
目線はみなさん下を泳いでいたり、とこか遠くを見ている感じです。
そして、Dさんが来ました。
そのタイミングで、スカートを脱ぎ公開します。
Dさんの視線は上の空です。
ここで一旦ケータイをいじります。
露出したいけど、何もせずに下半裸でいられなかったので、
またここにアクセスです。
みんなの視線が私を避けているようです・・・。
壁によっかかり、2分ほど過ごしました。
ブラを外し、キャミとスカートをしゃがんでカバンから出します。
キャミを着ますが、M字をしたくなり、
Cさんの正面の壁によっかかり、M字をして、ケータイをいじりました。
段々Cさんがいたたまれなくなり、限界と感じ、スカートを履きます。
布巾を取り出し、床を拭こうと思いましたが、
既に多くの荷物が搬入されていて、
床拭きで四つん這いは難しそう・・・。
とりあえず搬入された家具を拭きます。
カーテンがなく、あまり大胆になれません・・・。
箱を見るとカーテンと書かれたものを発見したので、
箱を開け、カーテンをつけることに・・・。
私の家は3階なのですが、道路を挟んで、
隣のマンションの扉や窓が見えます。
窓に近づくと道路が見え、信号待ちの車や人が見えます。
普通ならなんでもなく服を着ているのに、
身体がHな状態のため、
バンザイして、カーテンをつけるのが、とても恥ずかしかったです。
布巾をすすぎにキッチンへ行きます。
ドアは開けっぱでしたが、新居は角部屋で、ドアの向こうは高い建物はなく、
畑の向こうにお家がある程度です。
もう、カーテンもしたので、露出し放題です。
キッチンでスカートを捲り、部屋に戻り、更に捲ります。
もう、股上です。
カーテンをつけた時の恥ずかしさか、露出感かで、身体は震えてきます。
ほとんど搬入が終わり、荷解きが始まります。
荷解きが速く、身体の震えは収まって来ましたが皆さん素早くて、
私が誰かのところで手伝うのは必要なさそうでした。
なので、冷蔵庫やレンジの電源を入れ、テレビの配線をします。
アンテナがベッドの横にあり、今までの線だと届きませんでした。
若干、私に慣れているような、気にしていないような空気でしたんで、
「あのー」と私から初めて声をかけます。
脚を閉じてお願いするように話しかけたので、
お股の2つの山が際立ちます・・・。
そこにいたAさん、Bさん、Cさんが振り返り、
Aさんが「はい」と答えます。
「テレビが届かないので、ベッドを移動したいのですが・・・」とお願いし、
「このように・・・」と説明すると、
AさんとBさんが衣装棚を移動し、
Cさんとベッドを移動することになりました。
私はわざとガニ股で運びます。
もうみなさん平常心で、
私をではありませんが、真剣に見てくれました。
ベッドを置くと、AさんBさんがテレビを移動させ、
「こちらで大丈夫ですか?」「はい」と言うと、皆さん元の荷解きに戻っていきました。
床に置きっ放しだった、パンツは湿っていますが、ほぼ乾いた状態で、
服と一緒にベッドの上に置き、テレビの配線を行います。
テレビの設定をしていると、電話がなりました。
出ると、ガス屋さんでした。
予定は18時ですが、今お家にいらっしゃいますか?今よろしいですか?の問いに
「はい」と答え、ガス屋さんが来ることに。
ガス屋さんは男性と考え、移動用の服に着替える予定で、
男性だったので、着替えたかったですが、
引越し屋さんに対して今までいろんなことしてきたのに着替えるのか、
とかっとうしているうちにピンポーンとなり、
インターホンで確認し、スカートの巻きを戻し、服が乱れていないことを確認し、
ドアを開けます。
ガス屋さんはおじさん顔の20代後半の人です。
男性に対してこんな格好で出るのは初めてで、
ノーブラまるわかりのオッパイは右手で隠しています。
でも、全身見られましたが、視線はもうオッパイです。
片方は隠せていますが、片手では隠しきれません。
最初にガスの動作確認があるようで、部屋へもどります。
洗面所にいたDさんも部屋にいましたが、
荷解きもほぼ終わり、梱包材の片付けにはいっていました。
ガス屋さんに呼ばれ、向かいます。
もう下手に手で隠すことはしません。
視線がオッパイです・・・。
また身体が震えてきます。
アソコからあふれるような感覚、乳首もクリンクリンです。
えっと思うような大きな声で緊張した面持ちで説明が始まります。
引越し屋さんは横をすり抜けていきます。
次にガス漏れ検知器、ガスの元栓の場所、お風呂の湯沸し器の使い方を教わります。
説明を受けてスイッチ類を覗きこんでる時の目線はオッパイ、お腹、脚のどれかでした。
外にも元栓があり、初めてこんな格好で外に出ました。
引越し屋さんは後片付けも終え、待っていますが、
先にガスの支払い方法の紙をかきます。
ガス屋さんにおしりを向けて書くことはできず、横を向いて書きます。
ガス屋さんに紙を渡し、帰って頂きました。
残るはAさんです。
お金を払い、領収書を受け取ります。
何かあった場合の説明を受けます・・・。
「以上で終了になりますが、何かありますでしょうか?」
「いいえ、大丈夫です。」と答えると、Aさんは玄関に向かいます。
このまま見られない状態で終わりたくなく、もう燃え尽きたくてしょうがなかったので、
靴を履くAさんに「あっ、あのー」と声をかけ、
「全身見てほしいのですが・・・」とお願いしました。
するとAさんは笑顔で「はい。いいですよ。」と答えてくれました。
私はスカートを握って、Aさんに走りよりました。
私はスカートを捲ります。
するとAさんはしゃがんでアソコを見てくれました。
これどうしたの?というような顔で私とアソコを交互に見てきます。
「あ、あの・・・、剃って・・・」といいますが、それでも交互に見てきます。
無言ですが、これで終わりなの?と言われていると思い、
私は左足をコンロに上げ、全体を両手で開きます。
すると、すぐAさんは立ち上がり、今度はオッパイを見ています。
私はキャミソールを脱ぎます。オッパイを見せます。
「これも」とささやかれ、スカートを脱ぎます。
私のオッパイを上下左右ぐるりをみると、
次に「回って」とささやかれ、後ろを向きます。
「しゃがんで」とささやかれ、私は四つん這いになります。
10秒お尻、肛門を見られた後、
「それでは次で最後にしましょう。いいですか?」にうなずき、
「それじゃー、好きなポーズしてください。」と言われ、
私はカエルが寝たような格好になりました。
すると、Aさんはアソコに付くくらい顔を近づけて見てくれました。
口が広げてと動いているのをみて、
私はアソコを広げます。
顔を近づけて見た後、
「失礼します。」とささき、そっと扉を閉め、Aさんは行ってしまいました。
私はその体位のまま、すぐにオナを始めました。
逝く直前の高速の指入れです。
5秒で逝きそうになりましたが、我慢し、8秒くらいで逝きました。
すると、まさに逝ってブルブル震えてる時に、パソっと音が聞こえました。
ドアを見るとドアノブがそっと回りました。Aさん・・・。
10分後、ゆっくり立ち上がり、布巾で陰部以外を拭き、濡れた床も拭き・・・。
その夜はもういいと思っていましたが、パイパンの影響でまたオナしてしまい、
何度も昇天しました・・・。
長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。