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2013/05/13 05:14:45
(TiXCbl6J)
4月末に投稿した44才の熟です。
同じマンションのキモおじさんにエレベーターで会ってから露出は自粛してました。
その反面、あのままエレベーターの再可動が遅れてたら…と妄想にふけりオナニーの日々…
連休も明けた先週半ばに一枚のメモがドアポストに入ってました。
「この前と同じ格好で朝9時に訪問するように」
それを見た瞬間に身体が熱くなり、あの日以来着ていなかった透けワンピを着てみました。
改めて鏡の前で愕然となり、
こんな姿で明るい時間に一階上に行けるのか…誰かに会ったら…
部屋を出るまでに何度アソコを拭いたかわかりませんでした!
時間になり覚悟を決めて部屋を出ました。
一階上だからエレベーターを使うより非常階段を選び、一気にかけあがるとキモおじさんの部屋はドアストッパーで扉が開いてました。
チャイムを鳴らすとニヤニヤした顔で現れ、なめまわすような目で全身を見られました。
驚いた事に下駄箱の上に数個のバイブが置かれてました。
キモおじさんが玄関先でワンピのボタンを全開に外しました。
扉が開いてるのでワンピが風でヒラヒラします。
「ドアを…」と言うと
「誰か通ったら見れるようにそのまま開けておくんや」と…
乳首を摘まれ真ん中によせると、一度に両方の乳首を激しく吸われ、その快感に声が洩れてしまいました!!
キモおじさんがニヤケて
「声は我慢やなぁ」と笑います…
太ももまで熱いものが垂れてきて、必死で足を閉じて耐えていると一歩足を開かされました。
キモおじさんがしゃがみ込んでアソコの毛をかきわけ、敏感な突起を剥き出しにしました。
お尻がスースーと冷たい反面、身体の内部は熱くてたまりません!
敏感な突起を吸われた直後に大量の愛液が出てしまいました!!