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2013/05/21 11:42:16
(xWj/ac.s)
先週の土曜日のことです。
お天気のいい日は、過激なフレアミニに生足・ノーパンで、露出散歩に出かけます。
郊外の静かな公園や河原を散歩しながら、時々吹く風にスカートの裾がヒラヒラさせ
瞬間的な露出を何度も楽しんでいました。時々、遠くから気づいてかどうかわかりま
せんが、じっと私を見てる人もいました。
暫くして、誰かにつけられてるような気がして振り向くと、以前、この近くで同じような
露出してた時に見られた人によく似てたので、そうかなって思いつつも人気のないところ
に行くと危険なので、団地の中に移動しました。
案の定、その人もずっとついてきましたが予想していたので気にせず散歩を続けました。
しばらく行くと電柱の何かの機械を取り換えしている現場にさしかかり、レッカー車が
道路を占拠していました。
横に人が通れる道が空けてあり警備員の誘導でそこを通りました。
すると突然、靴に何かが引っ掛かり、尻もちをついてしまいました。
見ると側溝の上に網状の板が敷いてあり、その網の目にサンダルのヒール(12cm)が
刺さり抜けなくなっていました。すぐに立ち上がりたかったのですが、足首を捻挫した
ようで起き上がることができずにいると、慌てた警備員のオジサン(年齢60くらい)が
駆け寄ってきて、声をかけながら、私の股間を見て目が釘付けでした。
その時初めてノーパンだったことを思い出し、隠そうと思いましたが、両手を後ろに
ついた状態で尻もちをついていたので、隠すこともできず、、、、
すると、先ほどから後ろからつけてきていた男性も声をかけてきて、結局二人の男性に
真正面からモロに見られてしまいました。それまでに、何度か見られてて、あそこは
しっかり濡れていたので、パックリ口が開いていたことは容易に想像できました。
早くこの状況から抜け出したかったのですが、自力では抜け出せず、サンダルのベルトを
外してもらいやっとこの恥ずかしい状況から抜け出せました。
その間、1分、二人にしっかり見られました。
でも、あの男性の厭らしい目つき、思い出すと何気に興奮してしまいます。
私ってやっぱり淫乱なのでしょうか?