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2013/04/30 05:59:03
(a.zFgxuN)
44才の熟です。
昔から露出癖があり、今でも悶々する時は我慢できなくなります。
先月、マンションの上階に単身者のキモおじさんが引っ越してきました!
挨拶に来た時もなめ回すように見られ、身震いするような悪寒が、、、
先日あまりにも悶々してた時に、ミニの透け服で早朝ゴミ出しをしたのですが…
エレベーターに乗り込む時にキモおじさんが乗っていて、一瞬ひるんだのですが流れ的に乗り込みました。
全裸にシースルーの前開きミニワンピです…
エレベーターが動いた瞬間、ガタンと音がして突然停止!
築年数も古く昭和の建物でカメラ等もありません。
キモおじさんが携帯で管理先に電話をしたところ、地震があり自動停止したとか。直に動くらしいと私にも電話の様子を教えてくれたのですが、胸元に痛い程視線を感じました。
私は乳首が立っているのが自分でもわかり、恥ずかしくて下を向いていました。巨乳の為、前のボタンがキツくて張ってます。
一瞬の隙にキモおじさんが近づきワンピのボタンを2つ外したのです…
垂れた大きなオッパイが出てしまい、あわてて手で隠した時に、ワンピの裾を捲られアソコをわしづかみされてパニックになりました!
身体中に電気が走ったように力が抜け、乳首とアソコを弄られ指で掻き回され厭らしい音が響いてしまいました!
エレベーターが再可動するまで1分位だったはずですが、1階に着き呆然としてる私を残してキモおじさんはニヤニヤしながら立ち去りました。
あとわずかでイキそうになってた私は次に会ったらどんな顔をしたらよいやら…