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2013/03/18 09:12:41
(CnrxdiWJ)
私には大好きで愛してる人がいます。8歳年上ですけど私はその人のことが大好きで愛してます。
でも、その人は私のことを愛してはいません、だけど今の私のことを好きと言って頂いてます。
それは、その人のことをなんでも聞いて上げることで一緒に居られます。
その事をこれを観覧している人に言いたくなって書きました。
その人(仮名)さゆりさんに出会ったのは今から5年前でした。
私が18歳って言う事はしっかりと覚えてます。
その時、学校から家路に着いて何時も通学で乗り降りしている駅で電車を待ってる時でした。
電車が来る方を‘チラッ,と見た時に隣の列の所にモデルの人みたいに凄く綺麗な人が立ってました。
それで私は、思い立てば直ぐにでもしたくなる私なので電車に乗ってから(仮名)さゆりさんの近くの所まで行って声をかけました。
最初から好きって言うのもおかしく思われるので人間違いのように声をかけました。
勿論、違うとの返事が帰ってきました。だけど私はどうしても一緒になりたかったのでそこから世間話をしました。
でも(仮名)さゆりさんは私が降りる駅より早く降りました。「後で気がついた事ですけど、私も一緒に降りれば良かったと思い出てきました。」
次の日から私は(仮名)さゆりさんのことしか頭の中にありませんでした。
でも、奇跡がおありました。その日の帰りの事です。何時もと同じく電車を待って一つの列へ並びました。
偶然としか言えません、私の前に(仮名)さゆりさんが立っていました。
勿論直ぐに声をかけました。昨日みたいに全然知らないのではないので直ぐに話になりました。
そして数分後(仮名)さゆりさんが降りる駅に着きました。でもその日は私も降りました。そして告白しました。
帰ってくる返事は分てましたけど、言いました。「すきです」って
(仮名)さゆりさんはびっくりして断ったんですけど、ずっと好きと言い続けていたところで(仮名)さゆりさんは
「分かりました、じゃ私が言うことなんでも聞くことだったら友達くらいになってもいいわとよ」って言ってくれました。
続きます。一応おわりです。