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2013/02/03 17:43:21
(j8LMIGTf)
今日は、公衆トイレまで普通に行けば、5分くらいですが、今回は大胆に遠回りをして公衆トイレに向かいました。
自分でこんな格好してるのに、男の人に見つかったら、絶対犯されるって考えると、足が震えてうまく歩けません。
玲奈が、モタモタ歩いているうちに、さっき入れたイチジクの効果が現れ、更に玲奈をいじめていました。
まだ公衆トイレまで半分も行って居ないのに、便意には勝てずに、勢いよく四つん場になって恥ずかしい音とともに、道の真ん中で噴射してしまいました。公園が静かなので、玲奈のおならがすごく大きく感じ、恥ずかしさと興奮で、失神寸前でした。意識が少しはっきりして、なんとか歩き始めて、公衆トイレの灯りが見えてきた所で、今度はリモコンバイブが暴れ出し、また進めなくなってしまいました。その場にしゃがみこみ、なんとか快感にも慣れてなんとか前に進み、あと少しの所まで来ました。
しかし今日は、とことんついていなかったらしく、対面から足音が聞こえ、力の入らない足でなんとか茂みに身を隠しました。見ると男の人が公衆トイレに入って行きました。
玲奈は、茂みの中で早く出てと願いながら、リモコンバイブにいじめられて、声を抑えるのに必死でした。
男の人は、ほどなくして、トイレから出て来て、今度は、玲奈の隠れている茂みのほうに歩いて来ました。見つからないように、隠れてはいましたが、玲奈をいじめている、リモコンバイブの音だけは、ずっとなりやまずに、玲奈の中で暴れて居ました。
なんとか見つからずに、男の人は通り過ぎてくれましたので、震える足を引きずりながら、やっと公衆トイレにたどり着きました。
急いで、手錠を外そうとしましたが、リモコンバイブの快感とさっきの恐怖で体が震えて、うまく手錠が外せないうちに、勢いよく潮を噴いて逝ってしまいました。
今度は、リモコンバイブのスイッチをOFFにして、手錠を外し、なんとか両手が自由になり、リモコンバイブを取り出しました。
続く