子供が通う幼◯園のクリスマス会での出来事。
キリスト教系の幼◯園で毎年クリスマス会が行われるのだが、その中のイベントでキャンドルサービスというのがある。幼◯園のホールを真っ暗にして、親はイスを丸く並べて座って待っている。そこに扉から火のついたロウソクを持った子供たちが1列に並んで入ってきて円になり、願い事に合わせて一斉に火を吹き消す、神秘的なイベントだった。
ホールは暗幕で完全に真っ暗で何も見えない状態。子供たちが持っている火だけが見えていたのだが、火を吹き消してすぐにホールの照明が一気についた。眩しく感じたのも束の間、ギョッとした。私はイスに座った親の後ろで立ち見をしていたのだが、右側向かいに座っていた若いお母さんが、抱っこしていた赤ちゃんに授乳をしていた。しかも真っ暗で見えないと思ったのか、ケープもつけず、ブラを上に思い切りずらして、両方のおっぱいをモロに出しながらの授乳で、当然赤ちゃんが吸っていない側のおっぱいと乳首が完全露出しまっていた。Eカップくらいの大きさで下にお餅のように伸びて垂れ、なんとおっぱいの半分くらいの大きさの乳輪をしていた。乳首は赤黒く、よく吸われていそうだった。
お母さんは照明がついた瞬間もあまり驚きもせず、しばらくそのままの姿勢からゆっくり赤ちゃんを抱き直して、ブラを戻し、たくし上げていたシャツを元に戻した。何故そこまで詳細かというと、私が撮っていたビデオにその一部始終が映っていて、後から確認できたからだ。
お母さんは若くてショートの髪を金に染めている今風の美人タイプで見た目は細身。だがパツパツのシャツにおっぱいだけが重そうに突き出していた。まさかあんな卑猥な乳輪の母乳おっぱいだなんて想像はつかない。
もちろんそのビデオで何度も抜いたが、お母さんはもしかしたらわざと露出していたのかもしれない。私にとって特別なクリスマスプレゼントだった。