露出にまつわる体験や妄想、疑問などを語り合おう。実行者も観察者も集う匿名の社交場。
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当然、勃起していることは解るはず、何日か同じ事を繰り返した、その内に飽きて今度は全裸に下半身バスタオルで実行、もちろん勃起バスタオル!そしてついにその時が来た、心拍数は上がりドキドキ、喉は乾き、膝はガクガク、バスタオルを取った、電気に照らされた勃起した俺の裸体、腰を突き出し勃起を強調させた、まだ触れてもいない自身からは無色透明の液体が溢れ出ている、親指と人差し指で自身の先端を摘んでみた、敏感になり触れただけでも凄い快感が襲い、腰砕けそうになった、もう彼女の事は頭に無く、用意していた椅子に座り無我夢中でしごいた。
余りにも興奮していた為、すぐに激しい快感が襲って来た、一気に腹の上に放出した、暫く未だ敏感な自身をもてあそび余韻に浸り、我に返った。 ふっと、彼女の部屋を見ると、今まで開いていた窓は閉まり反対側の窓が開いていた、彼女は椅子に座り机に向かっていたのだ、おそらく一部始終を見られたと確信した俺は、さらに全裸の状態で椅子に座ったまま、自身の後処理を終えビキニパンツを穿いた、暫くして見られたと言う確信がさらに確かな物になった、彼女は何度と無く窓の外を見ていたのだ、
落ち着きを取り戻し、カーテンを閉め電気を消してカーテンの隙間から彼女の部屋を見ていると、彼女もこちらを見て椅子から立ち上がり、電気を消した。 つぎの日、近所のサンクスで彼女とばったり遭遇してしまった、俺は心臓バクバク、彼女は平静を装っている様に見えた、顔見知りとはいえ、ふだん会話をする様な間柄でわなくあくまでも、顔見知りと言うだけなので、声を掛ける事もなく、目を合わす事もなく俺は店を先に出た、暫くして彼女が店から出てきた、怒った様な目をしていた。 そしてまた夜が来た
いつもの様に、彼女の部屋を見ている、いつもの様に電気が消え、風呂に入り、彼女が風呂から出てきた、俺はいつもの様に自身をしごいている、何日かこんな日が続いた、そんなある日いつもと違う事がおこった、いつもの様に彼女のバスタオルを巻いた後ろ姿が見ている、ここからがいつもと違ったのだ。バスタオル姿のままこちらに振り返りバスタオルを巻いたまま、純白のショーツを穿いたのだ、そして彼女がなにやらモジモジし始め、ん?と思った瞬間、巻いていたバスタオルを取ったのだ、彼女のショーツ一枚の裸体があらわになったのだ
少し小さ目の胸たが型のよい胸、ピンク色の乳輪、締まった腰、純白のショーツ、バレリーナの為締まった足、うつむき加減の顔、部屋の明かりに照らされて、浮かび上がっている様に見ている、俺は無我夢中でしごいた、必死でしごいた、彼女の顔を凝視しひたすら一生懸命にしごいた、暫くしていつもよりも数倍の快感が押し寄せ、れいのごとく腹に出そうとしたが、快感が強すぎ、顔まで飛んで来てしまった、そして敏感な自身をもてあそび余韻に浸っていると彼女はカーテンを閉めて電気を消した、俺は気持ちが治まらず、もう一度快楽の海へと旅だった