少し小さ目の胸たが型のよい胸、ピンク色の乳輪、締まった腰、純白のショーツ、バレリーナの為締まった足、うつむき加減の顔、部屋の明かりに照らされて、浮かび上がっている様に見ている、俺は無我夢中でしごいた、必死でしごいた、彼女の顔を凝視しひたすら一生懸命にしごいた、暫くしていつもよりも数倍の快感が押し寄せ、れいのごとく腹に出そうとしたが、快感が強すぎ、顔まで飛んで来てしまった、そして敏感な自身をもてあそび余韻に浸っていると彼女はカーテンを閉めて電気を消した、俺は気持ちが治まらず、もう一度快楽の海へと旅だった
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