地元の住宅街に三階建てのイオ○がある。 そこの地下のスーパーで露出してる男性を見たのが小6の時。 キャップにパーカーにスパッツ姿のいかにもランニングの途中に寄った風情の男性がいて、前屈みになった黒いスパッツのお尻を間近で見て心臓がバクバクした。 直立してると大きめのパーカーでお尻が隠れているからすごい得した気分になった。 私は見た目によらずけっこうムッツリだった。 私は買い物してるふりをしながら距離を取り後をつけた。 なんだかそうせずにはいられなかった。 そうしてるうちにすれ違いざま股間が丸見えになった。 性器の形がくっきり浮かびあがっていた。 私はすぐ振り向いたら、ファスナーを閉め直していた。 すれ違いざまにわざと私に見せたのだ! あれはあきらかにノーパンだった。 私は心臓バクバク。 まるで私の性癖を見透かされた気がした。 私もたまにミニスカートの時はノーパンになりスリルを味わうような変態娘だったからだ。 そのあと、私が三階の本屋に行き漫画のコーナーにいるとその人が来て、すれ違いざまさりげなくお尻を触られた。 その後、店からでるとベンチに座りジュースを飲んでるその人がいた。 まるで私を待っているようだった。 距離は離れていたけどすれ違いざまチラッと見ると、その人がパーカーの前を開いた。 オチンチンを出していた。