土日にゆっくりできなかったせいもあって
朝から仕事をサボってネカフェにいたら
以前、見かけて過激にお触りしたモデル風美女を
本棚脇で発見しました。
ブラウス越しにブラ線なくて乳首浮かびまくりの上に
ミニのスカートから伸びる足が妙にそそります。
彼女の後ろを歩く振りしてお尻を撫でると
今日も嫌がるそぶりは無い。
覚悟を決めてスカートの裾から生パン・・・いや、生ストか
ともかくいじってやったら、もうびしょびしょに濡れてる。
しかも、下着つけずにストッキングはいてるみたいで
コリコリになったクリトリスをいじったら立ったまま逝ってしまった。
緊張しながら
僕「・・・誰かと一緒なの?」
嬢「・・・」
僕「以前も、ここであったよね」
嬢「・・・うん」
僕「こっちの部屋に来ない?マットの部屋だから、喉渇いたし」
と、意味不明のことを
嬢「・・・うん」
お誘いOK!
とりあえず部屋に連れ込んでドアを閉め
僕「感じた?」
嬢「・・・うん」
僕「パンティは、履かないの?」
嬢「・・・うん」
見せてと言うと、ゆっくりと脚を開き見せてくれました。
生理のようでタンポンの糸が垂れ下がっているのを見つけると
濡れやすいため、ほぼ1年中タンポンしてるとのこと。
恥ずかしそうな彼女の背後に回って胸をもむと見た目以上に大きくて
もう、こうなりゃ止まりません。
唇で漏れる声をふさぎながら指攻め開始!
タンポン抜いてほじってやると綺麗な顔を歪めながら
「ホテルで・・・」
との、お誘い。
ラブホで、何度も潮を噴き上げながらじっくり逝かせてあげました。
ランチしながら聞いた話では、彼女も営業職らしく、たまにネカフェに来るそ
うです。
メルアドは教えてもらえなかったけど
また、ネカフェで会えたらね・・・と言って別れました。
いやあ、ハッピーな出来事って、あるもんですね。
生きるって素晴らしいな!