今日、営業の仕事中に昼寝をしようと思い、国道から少し入った運動公園の駐車場へ行きました。駐車場にはほとんど車は無く私は車を駐車場の端のほうへ停めて、しばらくタバコを吸いながらぼんやりしていると、駐車枠1台分を空けて左隣に白い軽乗用車が止まりました。初めは「何もこんなに広い駐車場なのにわざわざ隣に停めなくても・・・」と思いましたが、私は素知らぬ顔でシートを倒してぼんやりしていました。しばらくして隣の車が気になりチラッと見ると、40歳位のおばさんが一人で乗っているのが確認できました。車の中でなにかゴソゴソ動いている様子。別に気にもせず「おばさんもサボりですか?」なんて考えていると、隣の車のドアが少しづつ開いていきます。「あれっ」と思い様子を見ていると、なんと車から降りてきたおばさんの格好がシルバーのボディコン姿!!しかも身体のラインはパッツンパッツンの状態。(笑)しかも更に驚いたのはこのおばさん胸が超爆乳。サイズは100cmはある感じ。おまけにノーブラでしょう、乳の先端部分は大きく膨れて乳首がビンビンに立っているのが判ります。胸元の生地は左右にパツパツに引っ張られた状態でハイヒールのおぼつかない歩きに乳が上下にユサユサ揺れていました。私の息子にも警報が鳴り始めました。「何かの撮影?」と周りを見渡しましたが、周りには車一台無く、人の気配もありません。「ええっ、一人で露出?」と思いながら私はしばらく車の中からおばさんの様子を伺いました。おばさんはこちらの方をチラチラ見ています。私は気づいてない振りをして手元にあった商品資料に目をやり俯きました。おばさんはしばらく自分の車の横に立って、周りをキョロキョロ確認して、駐車場の向こうにある公園のほうに歩いて行きました。「これは後を追ってみるか」と思い、車を降りようとすると、おばさんはすぐに戻ってきました。向こうから戻ってくるおばさん、歩く度に大きな乳肉はブルンブルンと左右上下に揺れています。「これって絶対露出だな」と確信した私は、じっくりおばさんを視てやろうと思いおばさんが戻ってくる姿を覗きました。おばさんは私が視ていることに気づいた様子です。自分の車の前まで戻って来ると不意に右前バンパーの角の部分にしゃがみ込み、手で何度もバンパーをなぞる様に何かを確認しています。すると徐々にムッチッとした生脚の太ももが開いていき、奥の薄紫のパンツが見えました。薄紫の布は浅黒い肉に挟まれて食い込んでいました。その姿勢のまま今度は右前のタイヤまで来ると、今度は身体はこちらに向けたまま更に脚を拡げてタイヤの状態を確認している様子。私はついに車を降りて声を掛けてみることにしました。「お車どうかしたんですか?」私は親切そうな声でおばさんに声を掛けました。「あっいえっ、ちょっとタイヤが気になって・・・」おばさんは拡げたままの脚も戻さずに答えました。もう私は露出おばさんを目の前にしてドキドキ鼓動が聞こえそうです。私はこんな事って現実にあるのかと思いながら、「ちょっと私が見てみましょうか?」そう言って私もおばさんと向き合うような姿勢でタイヤの前にしゃがみました。私の顔から15cm位前にある迫り出した大きな胸肉はくっきりと深い谷間を造り、今にもシルバーのボディコン生地を突き破ろうとしています。私の息子はもうしゃがんでいるのがきつい位パンパンの状態です。「運転しているとハンドルを取られるような気がして」とおばさんは言いました。私は「空気圧が合っていないのかなぁ~」とつぶやくように言い、頭を少し下げてタイヤの接地面を覗き込み、「うーん異常は無いみたいだけど」(見ただけでわかるんかい!)と自分で自分に突っ込みを入れ、ドキドキしながらそのまま視線をおばさんの拡げた太ももの奥へ移動しました。それに気づいたのか、おばさんは脚を閉じようとはせず、更に見やすいように拡げてきました。おばさんのパンツはアソコの部分が濡れて薄紫の布地が色が変わっていました。「あっはんっ」「や~だ恥ずかしい、暖かいから少し汗かいたかも・・・」そんなことをおばさんは言いました。私はカーッと頭に血が昇るような感じになって、なんて返していいのか判りません。「もしよかったらおばさんといいことする?」そう言って車の中でおばさんとの一戦が始まりました。私はおばさんの大きな柔らかい胸を鷲づかみにして揉みまくりました。ボディコンから飛び出した乳輪はCD位の大きさで周りにポツポツがあり、乳首も大きく乳輪の所だけプックリ腫れて乳輪が盛り
...省略されました。