交換条件というのが3つあって、一つ目は高級焼き肉奢ること。二つ目は絶対に彼氏に内緒のこと。そして3つ目がどのくらい射精で精子を飛ばせるか、ムービーに撮って見せて欲しいでした。3つ目に関しては彼女いわく、彼氏はあまり飛ばないらしく、ダラっと出るタイプみたいで、AVみたいに本当に飛ぶか確かめてみたいとのこと。僕は2つ返事で快くオーケーしました。さてこの交換条件で焼き肉ご馳走時にはとんだサービスがあったのですが、それはまたにして、問題は彼女達のエッチをどうやって覗くかです。私の住んでるところは埼玉の東北道で都内から抜けてきて最初のインターのある近くで田舎です。なのでアパートの前は梨畑でベランダから隣の住人の窓くらいは覗けますが、それではイマイチです。そこで思い付いたのが、車です。幸いなことにアパートの駐車場の位置も隣同士。私のはエスティマで、彼女のは古い180です。彼女らが指定の日時に夜中買い物に行き、その帰りに駐車場でカーセックスにもちこませるというものでした。そして僕はというと予めエスティマの後部座席に身をひそめ、彼氏にバレないように覗くと いうものです。エスティマはもともと後部座席は標準でもスモークで中は見えにくいし、うまく身を潜めれば絶体にわかりません。というかわざわざ自分のアパートの駐車場の車の中に人がいるなんて思わないと思います。ただ彼女いわくセックスまでいけるかは分からないとのこと。それは分かって欲しい。その代わり出来るだけ見えるように協力することを約束してくれました。そしていよいよ実行の日が来ました。僕は深夜に彼女達が近所のセブンイレブンに出掛けたのを確認すると急いで車に身を潜めました。階段を降りる彼女を窓から見た時にミニスカにキャミ一枚なのを確認出来て既に勃起状態でした。(体験当時は夏だったので)期待に胸をドキドキさせて待つこと10分。帰ってきました。息を潜めて待っていると、声が聞こえてきました。「ねぇ~たまにはここでしゃぶらせて」「おいおい部屋に戻ってしようぜ」「いいぢゃーん、たまには違う場所でもさ~!」と言うと彼女は彼氏の股間に顔を埋めました。上下に顔をうごかす彼女。しかし肝心の部分が見えない…。彼女は僕の車の窓に背をむけてシートに四つん這いになってフェラしてます。車と車の間隔は1メートルもありません。僕はもどかしい気持ちでいっぱいにいると興奮したのか彼氏が彼女のミニスカをまくりあげました。その瞬間ブルーのやらしいTバックがあらわになり、僕は思わずよっしゃーと心の中で叫びました。お尻をクネクネさせながらしゃぶるので時折アナルのシワが見え、大興奮です。すると彼女は一度身体を起こし髪を一本にまとめると、なんとキャミを脱いでくれました。下とお揃いのブルーのブラです。そして僕にサービスするかのようにブラからおっぱいを出しました。ブラしたままブラを少し下にさげて乳首を出すのって自分的には超好きなので見た瞬間痛いくらいに膨張しました。
仕事帰りで疲れている為、申し訳ないのですがここまでが精一杯です。すみません。