昨夜カーセしてる車の多いと評判の公園で、それらしき車を物色してると、三台それらしき車はいたのだが、暗いためあまりよく見えず、帰ろうかとトイレに行くと、何と女子トイレから突然全裸の女性が出てきて、俺に『すみません。貴方のおちんぽ、しゃぶらせて下さい。』と、言ってきた。俺の腕を掴み個室に連れ込むと、俺の短パンをパンツごと脱がすと、膝まづいていきなりちんぽをくわえてきた。
俺は少し怖かったし、不安だったが、その女性をよく見ると20代前半で可愛い子だったし、何よりフェラが上手くあっという間に勃起させられた。その女の子は自分のオマンコを触りながら口だけで激しくしてきて、『遠慮なく口に出してください。』とおっしゃった。その数分後に、大量の精子を女の子の口の中に放出してしまった。すると、その女の子は最後の放出が終わると、『ありがとうございました。』と、頭を下げ、綺麗にお掃除フェラまでしてくれた。
この時、突然ドアをノックされ、ビックリしてビビっていると、『大丈夫です。私のご主人様です。』『如何でしたか?そいつのフェラは?』『あっ、すみません。最高でした。ありがとうございました。』『いや、気に入ってもらえたようですね。よかった。』『ご主人様、私も気持ち良かったです。それにこの方の、精子、とても美味しかったです。』『それなら、摩耶、その方にお礼のセックスをして差し上げなさい。』『ハイ、ご主人様。』『貴方も時間が有るのでしたらぜひ摩耶とセックスしてください。』『えっ!?此処でですか?』『嫌ですか?』個室の外に居る男性の口調が怖くなって、『ハイ、ありがとうございます。では、此処でセックスさせて貰います。でもあいにく避妊具を持ってないので…』『すると女の子が『大丈夫です。病気はありません。それにオマンコの中に出しても大丈夫です。』
便座に手をつかせて、後ろから挿入し、色んな体位で楽しませて貰い、中で逝く勇気は無かったので、また飲んで貰いました。口から抜き、しょんべんもしたかったので、便器に向かってしてると、女の子が『あぁ、勿体無い、私に飲ませてください。』と、口を大きく開けたので、しょんべんも飲んで貰いました。
嘘みたいですが実話です。
その後その女の子はトイレから出てご主人様と車に乗り走り去ってしまいました。今夜も公園へ行くつもりです。