2日前に某モールにNBで出かけるとのことで参戦してきた 友人との買い物で友人に気付かれずにするとのことで、前日に1日の大まかな予定と服装、最初に見つけると下着が貰え、2番目にオレンジジュースを持って声かけすると飲んでくれることが書いてあった 開始時間過ぎに現地に到着した 最初の予定がランチだったので、自分も昼メシを食べることにし、バーガーショップへ行った 土曜日の昼時でレジが混んでおり順番待ちし注文していると、隣のレジの二人組の俺に近い方の女性の服装が一致し、もしやと思い注文していたコーヒーをオレンジジュースに変更してみた 彼女はコチラをチラッと見たが、急に大きな声で変更を伝えたので変なやつと思われたのかもしれない 来ているチェック柄のシャツはダボッとしているのでNBなのかイマイチ分からない 様子を伺いながら席を確保すると、彼女達が隣の席にきて、彼女は斜め前に座った 彼女がチラチラとこちらを見ている気がするが確証がもてないので、食事をするためにトレーの向こうにスレ画面を開いたまま置いてみる 彼女は画面をちらっと見、俺をもう一度見た そこから友達の前のせいか動きはなかった 違うのかな?とは思ったが確証がないので逃すこともできない 彼女たちが移動のために机の上を片付け始め、友達がゴミを捨てに行った シャツのボタンを2つほどあけ、前かがみになってカバンの整理をはじめた ちらっと谷間と生乳が見えたが先端は見えない 体を起こしシャツをなおすように体にピタッとしてくれた時、先端のプクッとしたのが布越しで分かった 彼女はカバンから名刺のようなものを取り出し、俺の机に置いて友達のところに行った 名刺を見ると連絡先が書いてあり、片付けを済ませすぐに電話した 電話の向こうで仕事の電話だと言い友達から離れたようだ 俺が1番手で今はいている下着をプレゼントしてもらうため、近くのトイレで待ち合わせた たまたまそこのトイレはあまり人が来ないトイレだったようで人気がなく障害者用が使える状態だった 一か八かその中で鍵を開けたまま待ち、彼女にそこにいると伝えてみた すると数分後彼女が入ってきた 急いできたみたいで息を切らしている 彼女は身長155センチ位の小柄で20代半ばくらいの顔も可愛らしくこの企画を聞いていなければNBで外にいるなんて思いもしないタイプだ 彼女が「来てくれてありがとうございます」とお礼を言ってくれ「下着いります?」と確認してきた もちろんほしいと伝えると恥ずかしそうに脱ごうとした 「よければそのシャツのボタン全部外した状態で脱いでもらえたりしませんか?」と言うとズボンにかけてた手をとめ、シャツのボタンを外してくれた その後ズボンを脱ぐ時にチラチラと胸が見える 本当に目の前で生脱ぎを見れると思ってなかったから凄く興奮した パンツの中でギンギンになっているのが分かる シャツとパンツだけになった彼女はズボンをどこに置こうかとキョロキョロしていたのでオムツ替えのやつを倒して置いてあげた 可愛い笑顔でまた「ありがとうございます」と言う彼女に「おっぱい大きいね、すごく柔らかそうなのに乳首は硬そうやね」とつい言ってしまった すると「柔らかいですかね?人の触ったことないので」と、確かに女の子には分からないことなのか笑 「凄くいいおっぱいだよ」と褒めると「触ってみますか?」とのお誘い 乗らないわけがなく、触らせてもらうと布越しで見てる時より大きく感じるので確認するとFだと言う あまり触りすぎるのもなと思い手を止め、生脱ぎを再開してもらった 下着を脱ぐと糸が引いていた 渡されたパンツをすぐに確認するとヌルヌルと愛液がたっぷりついている 恥ずかしそうにズボンに手を伸ばす彼女 「すごい濡れてるのにそのままズボン履いたら汚れちゃうよ?舐め取る?ティッシュとる?」と冗談ぽく聞いてみた まぁ選択はティッシュだよな笑 思っていたが「舐めてください」と小さな声が聞こえた 変に聞き返して選択を変えられても困るのですぐに彼女の足元に行き、便器に片足を乗せさせて愛液を全て舐め取らせてもらった 舐めても舐めてもあふれてくる愛液 声を我慢する彼女に理性が吹っ飛びそうだった その時ドアの前を誰かが通った その音で我に返り、彼女も慌てて服を整え始めた 準備が終わると彼女を先に出し、俺はあとから出ると伝えた 彼女が出ていった後、彼女のパンツの愛液をまた舐めながら一人でした 彼女の連絡先にお礼とやり過ぎて申し訳ないと書いて送ってみた すると、良さげな人ならクンニをお願いしようと思っていたとまさかな返事 思っていたよりも痴女だったようだ そのためなのか彼女が作ったスレには何があったか書いてはいけないルールになっているのでここで吐き出させてもらった