今日、集団健康診断で超音波検査を受けたのですが、皆さんほど過激じゃありませんが私なりに興奮した体験をしましたので、報告します。
超音波検査を待ってる間、グラビアのヘアヌードを見てたら、不覚にも勃起してしまいました。健康診断前に、パジャマの様な服に着替えていたのですが、ソフトな服なので、股間にテントが張ってるのが目立つぐらいになってました。自分の順番がくる前に元に戻らないかなと思いましたが、意識すればするほど固くなり、とうとう私の名前が呼ばれました。すると、検査技師は女性で、しかもかなり若かったので、私の頭の中では彼女の姿が先ほどのヘアヌードと重なり、ますますペニスが硬直するのを感じました。
「上半身裸になって、ベッドの上に仰向けに寝てください。」
「はい。」
私は、テントが張ってるズボンの前を隠しながらベッドに横になりましたが、仰向けになるとやはり隠しとおせるものではありません。女性技師の視線がそこに行きました。
さらに追い討ちをかける様に女性技師は、「失礼します」といって、検査のために少しだけズボンとトランクスを下にずらそうとしました。ところが、勃起してるペニスに引っ掛かって、トランクスはそれ以上下がりません。それ以上下げられたら、膨張した亀頭の先端が見えてしまいます。もう少しで見えそうだったので冷や汗をかきましたが、女性技師はそれ以上下がらないことに気が付いて止めてくれました。でも私の中では、こんなに固くなっているものを見られてもいいかなと思う部分もありました。
女性技師は、私のお腹のうえに検査の準備のためのローションのようなものをかけ始めました。状況が状況だけに、あー、それをペニスにかけて女性技師にくちゅくちゅしてもらえたら最高なんだけど・・・とヘンなことが頭に浮かぶと、そこはますます硬直してビクンと動いてしまった気がします。
検査の間中、私の意識はカチカチのペニスにありました。と、私のお腹を上をセンサで操作していた女性技師の手首の辺りが私のペニスに当たりました。硬直したペニスはバネの様に元気にはねかえりました。女性技師は「あ、ごめんなさい」と言いましたが、私は「あ、いいえ」と返すのが精一杯でした。でも、思いきってパンツを下げて、この綺麗な女性技師の前に、極限まで膨張した私のペニスをさらけ出したい気分でした。
検査が終わると、女性技師はウェットティッシュの様なもので私のお腹を簡単に拭いてくれ、「じゃあとはそちらで自分できれいにしてください」といってカーテンのほうを指しました。私はカーテンの陰にいって、残りのローションを綺麗にふきとりましたが、もうムラムラしていた私がそのままで治まるはずがありませんでした。女性技師とカーテン1枚隔てた陰で、大胆にトランクスを下げ、上を向いてるペニスをウェットティッシュで扱きました。ここでもしカーテンを開かれたら、こんな恥ずかしいことをしてるところが見られてしまう・・・そう思うと余計興奮しました。カーテンの外からも聞こえる様なゴシゴシという音を立ててペニスを擦りました。
すごい快感とともに亀頭の先端からドクドクと白濁液があふれてくるのに、あまり時間はかかりませんでした。ドクドクと放出はなかなか止みませんでした。匂いがたちこめます。女性技師にも匂ったかも知れません。あなたがいけないんですよ。そんなに綺麗で、胸もバーンって張っていて、パンティラインを見せ付けて、私のコチコチのペニスをもう少しであらわにしようとして、おまけにさわってしまうんですから。でも、固くなったペニスも検査してほしかったです。そしてドクドクと放出した液体をローションかわりに・・・。もうこのへんにしときます(笑)。