僕が露出に目覚めたきっかけは中学の頃でした
学校帰り雨が降ってきてびしょ濡れになって帰宅した時のことです。
家の中を濡らしてしまうことをためらい、玄関で服を脱ぎました。
夏の日で暑く、家にはだれもいないしドアを開けたままパンツも脱いだ時のことで
す。
「やだ!見て!」
って、声に振り向いたら6年生くらいの女の子が3人くらい歩いていて見られてし
まったのです。
「きゃははは・・・」
笑いながらかけ出して去っていきましたが、恥ずかしくてたまりませんでした。
でも、何気なく触っていたら妙に気持ちよくてその場でオナニーしてしまいまし
た。
それ以来、偶然見られないかと期待するようになっていきました。
数年がたち、露骨に見せて警察にでも捕まったらいやだなと、思い始めた頃。
変身願望が芽生えはじめました。
女装です。
最初は通販で買った下着でした。
つけてオナニーすると格別でした。
そのうち女装して歩いてみたい欲望にかられ洋服と、かつらと、安い化粧品を買い
ました。
さすがに街を歩く勇気は無かったので、畑や田んぼの多い地方に行きました。
ちょうど畑仕事をしている年配の男の人がいたので、どこまで女性に見られるか試
してみたくなり
ちょっと離れた所に車を停め、ドアを開け、その男性と向き合いました。
じっと見てるので冒険したくなり、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを露出し
ました。
すると急にニヤニヤしたので、そのまま胸をもみ、ミニスカートのわきから手を入
れパンティーの上から
揉みました。後ろを向いてスカートをめくったり、いろんなポーズをとりながらも
みしごいていたら
ドキドキしてしまいました。
そして、ついに男性の視線を浴びて射精してしまいました。
その後は急いで車に乗り込み逃げるように立ち去りました。
変態となってしまった瞬間です。