この間の事です。
いつものように、深夜、徘徊していました。
すると、前に若い女性の姿が見えました。その道は、少し説明しにくいのですが、
突き当たりがT字路になっていて、突き当たりの道はわずか幅1mほどしかない、路
地になっています。そこを抜けると、向こう側の、コンビニなどがある大きな通り
に出られます。
さすがに暗いので、あまり女性は一人で通らないのですが、コンビニに行くには近
道です。その子も、コンビニにでも行こうとしていたのでしょう。
私は早足で後ろから抜き去り、その細い路地にに入って、角から10mくらいのとこ
ろでスウェットを下ろし、Oしてその子が来るのを待ちました。
その子は、角まで来ると、私に気付いて立ち止まりました。薄暗いので、最初は何
をやっているのか、分からなかったみたいですが、Oしていることに気が付くと、
『あんた、何やってんの?』
と、言ってきました。しばらく角からこちらを見ていましたが、今度は
『見てもいいの?』
と聞いてきました。私が
『うん。見て見て。』
と言うと、その子は近付いてきて、私の前に立って、私の勃○したPを、ジーっと見
ています。私が
『イクまで見ててね。』と言うと、その子は
『かけんなよ。』
と言って、見ています。
ところが、あまりに目の前でじっくり見られているせいか、緊張してなかなかイキ
ません。
2,3分見てくれてましたが、私がなかなかイカないので、その子は
『そんなに見せたいなら、あっちでみんなに見せてあげなよ。ほら、早くおいで
よ。』
と言いながら、コンビニのある通りの方へ行ってしまいました。
それから30秒もしない内に、私は射○してしまいました。
あ~あ、射○まで見てもらいたかったな~。