妻と小さな塾を営んでいます。
妻の胸はなかなかあり、顔も人並みはあります。
小学生から中学生の生徒の前で、いつもミニを履かせて授業をさせています。
椅子に座ってパンティが覗けるのはよくあり、男子生徒の前でそんなあられもない
姿をしている妻がすごく魅力的です。
最初はおもしろ半分ではじめたことですが、今ではわたしが何もいわないでも、
そんなミニを妻は履いてくれます。
この夏は、妻にノーブラに胸元の開いた白いTシャツを着せて授業をさせました。
妻の乳首がうっすらと透けて男子生徒に視姦されているのをみて、私はすごく興奮
しました。何人もの男子生徒の目に妻の乳首の形が見られていました。
妻もそんな視線を意識してか、いつもより授業に歯切れがありません。
歩くたびにぷるぷる胸がいやらしく、まるでわたしが生徒になったかのような気持
ちになりそんな悩ましい妻の姿をみつめてしまいました。そして向かい合って、妻
が生徒に教えているときに、胸元が大きく開き、その生徒の目の前で赤い乳首が覗
けている光景がとても卑猥で思わずズボンの中で激しく勃起してしまいました。子
供といえども男です。その生徒は首がだるいふりとして、ぐるぐると首をまわしな
がら、何度も妻の覗ける乳房、乳首を盗み見していました。夜、そのことを妻に話
すと、赤くなって恥ずかしがるのですが、それだけで濡れているようで私に求めて
きます。
「あいつ、きっとお前の乳首を思い出してオナニーしているぞ」というと
無言でわたしに抱きつき、小さな声で「いや」といいながらも、わたしを受け入れ
ていきます。生徒に抱かす気はありませんが、これからも男子生徒のオナペットに
なり続ける妻を愛していきます。