これは、先日の事です。
いつものように、Rしようと深夜の住宅街を徘徊していると、20代前半と思われる、
かわいい感じの女性が歩いていました。
とりあえず、やや広い道だったので、どこか細い道に入るまで、後をつけて行きま
した。500mほど歩いたところで、細い路地を左に曲がりましたので、私は小走りで
距離を詰めました。
すぐに、2階建てのアパートへと入りました。入り口の郵便受けを開けています。
“今だ!”と思い、近づくと、その子は気が付かずに郵便受けを閉めて、奥へと入
っていきました。
しかし、一番手前の部屋だったので、そこで鍵を開けようとしているところで、そ
の郵便受けの前あたりに立ち、一気にスウェットを下ろして、しごき始めました。
その子は、手を止めてこちらを見ています。
アパート(といっても、そんな古臭いものでなく、よく、一人暮しの女の子が住んで
いそうな、ちょっとマンション風のを想像して下さい。)の入り口なので、電気もつ
いていて、よく見えます。
すぐに部屋に逃げ込むかな、と思っていたのですが、しばらくこちらをじーっと見
ていました。それから、
『何で、そんなことするの?』
と、やさしい声で、言いました。
私は何も言わず、完全に勃○して、蛍光灯の光で亀○がテカテカ光っているPをゆっ
くりしごいていると、その子は、こちらに近づいてきて私の前に立ち、再びやさし
い声で、
『なんでそんなことするの。お願いだからやめて。お願いだからもうしまって。』
と、大人が子供に諭すような口調で言って、私の頬に手をあてながら、さらに、
『お願いだから、ちゃんとしまって。そんなこと、しないで。』
と、やや、悲しそうな声で言いました。
私は、“変わった反応だな”と思いつつも、女の子の距離と、その子の香水の匂い
で、ますます興奮してきた私は、さらに激しく、しごき始めました。
するとその子は、私の頬にあてていた手を、私のPにかぶせるようにそえてきて、
『もう、お願いだからしまって。』
と、やや涙目です。
その子の暖かい手の感触にたまらず、その子の手に思いっきりSしてしまいました。
その子は、手から精○を滴らせながら、そのままの姿勢で私をウルウルした目で見
つめていました。
目が合うと、あまりにもかわいかったので、なんだか恥ずかしくなって、急いでス
ウェットを上げて、逃げて来ました。
ほんとに心のやさしい子なんだと思います。ちょっと罪悪感…。
でも、気持ちよかった~。