小心者の私は皆さんの様にRは出来ません・・・。
しかし、今までにない興奮体験をしたので報告します。
今年の8月のお盆休み明けの事です。
営業で車で回っているのですが、連休明けでやる気もなくある場所で休んでまし
た。そこは小さな山で頂上に公園がある所で、休憩には持ってこいのところです。
人や車も滅多に来ないところです。そこでいつものように、悶々とエロ本を開き
Oをしようかなっと思った時、バックミラーに50歳位のおばさんが3人歩いて
来るのが見えました。”ちぇ、おばんか・・・”と思い横を通り過ぎるのを待って
いました。その時”ねえ、○ちゃん、私オシッコしたくなったよ。どうしよう?”
”いいじゃん、その向こうで茂みでやったら?”という会話が聞こえました。
すると5mくらい行ったところで、彼女だけがわき道に・・・。
そこで、なにかムラムラきて車から降りて別の脇道から彼女の方へ近づいたとこ
ろ、ちょうどパンツを脱いでしゃがんだとことでした。思わずPを出してしごきなが
ら覗いていると、足を滑らせて気づかれてしまいました。
”キャ~。なにやってんのよ。変態!!”と叫ばれ逃げようとしたけど、足を捻挫
したみたいで痛くて動けない・・・。そのうち連れもあわてて寄って来て、
”ちょっと。あの子、私のオシッコ見ながらシコッてんのよ。変態よ!!”
”どうする?警察に突き出す?”
警察という言葉を聞き顔面蒼白・・・。そこで痛い足を引きずりながら、それでも
あわてていたからPは出したまま、
”すみません。それだけは勘弁してください。会社を首になる。”と懇願して
今までの心のモヤモヤを全て話しました。さすが塾女、気持ちをわかってくれて
A子:”あなたの気持ちはわかったけど、決して次はこんな事しないと約束するな
ら、許してあげる。でも溜まってんじゃない?いいわよ、やんなさいよ。見てあげ
るから、ね?○ちゃん、○ちゃん、いいよね。別に今さら珍しくないもんね。チ○
コなんか、ね。”
B子:”でもさ、ほんとに見るだけ?何にもしないよね。ね、あなた?”
私:”はい。絶対手は出しません。見てくれるだけで・・・。”
C子:”え~いやだ、私、気持ち悪い。”
A子:”いいじゃん。別にやらせろって言ってる訳じゃないし、ね。おもしろそう
じゃん。あんたも旦那以外の見るの初めてでしょ。”
と、いう訳でOショーの始まりです。隠れてはするけど公に人の前では初めての
私には、心臓破裂もの・・・。でも心を決めて・・・。
さっきから出たままでしぼんでしまっているPをツマンで扱き始めました。
3人の塾女たちは私の前の大きな石に腰掛けてじっと見つめています。すると、
A子:”ちょっと、なによ、あんた。大きな事言って全然大きくならないじゃん。
ズボン脱いでしっかりしごきなさいよ!!”
クソッと思いズボンを脱いで下半身モロ出しになると、不思議な開放感からPが
ムクムクと起き出し最大Bになり、ゆっくり扱いているとさっき嫌がっていたC子が
C子:”ふ~おおきい・・・。こんなの初めて見た。A子は?”
A子:”う~ん、まあまあじゃない?ね、ね、B子、おもしろい事思いついた。”
と、B子とC子の3人でヒソヒソ・・・。そうするうちにもこちらは爆発しそうにな
り、A子に言いました。
A子:”何いってんのよ。まだよ。まだいっちゃだめ。あんたにいいことして
あげるから。やろうか、B子ちゃん。”
と、いうとA子は私のPの前に膝間つき、B子は私の背後にまわりいきなりPを握って
きたのです。”えっ”と思うなりPを扱き出しA子はPを咥えました。C子はただじっ
と見ているだけ・・・と思ったら、ワンピースの裾をまくって股間をいじり始めま
した。もう爆発寸前だった私は、A子の口のヌメリとB子の手コキに辛抱できず、
”奥さん、もうダメです。出ます・・・。”と、叫んだ瞬間、今までで最高の快感
に襲われて、大発射!!全てA子の口の中に出したので、どれくらいの量か、どれく
らいの勢いだったのかは不明ですが・・・最高でした。次の瞬間、A子は口を外して
地面に吐き出しました。やはり結構な量でした。1週間溜まっていたから・・・。
A子:”う~ん、あんた、相当溜まってたね。思わずむせそうになったじゃんか。
でも、若い人のあれって味が濃いね。忘れかけてたわ。C子ちゃんも
好きね。言ってることと違うじゃん。あんたもイッタの?ふふふっ。
ね、これで落ち着いたでしょ。もう2度としちゃダメよ。わかった?”
私:”はい。わかりました。すみませんでした。”
と、いう事で2人が先に上がって行き、残ったC子はティシュであそこを拭いて、
最後に私の胸のポケットからペンを取って、携帯番号を書いて手に握らせてくれま
した。これは、電話待っているという意味か・・・。一番C子が好き者だったみた
い。以上長くなってゴメンなさい。
ひと夏の思い出でした・・・。