昨日のお昼に小倉で露出をしますとカキコした、mini.miniです。
実は実家のお盆の準備で小倉に着くのが大幅に遅れちゃって(小倉駅に着いたのが
PM4:30頃でした)、もう誰も待っていないだろうなあ・・・と思いながらも
映画館に行きました。
映画は上映中でした。お客さんの入りは普通くらいで、私は一番前の席に座りまし
た。5分くらいして、私の隣の席を一つ空けて、その隣にスーツ姿の男の人が座っ
てきました。掲示板見た人かな?と期待していました。映画に集中できません。で
も、10分位経ってもその男の人は映画を見ています。な~んだ思い違いかと思い
ながら私もそのまま映画を見続けました。
それから5分位経って、その男の人が私の隣に座り直してきました。
もう私の心はドキドキしています。
やっぱりそうでした。私に痴漢してきます。でも、その痴漢さんは今までのタイプ
ではありませんでした。今までに(大阪の専門学校に行っています)通学途中、電
車の中で大体いつも触られていました。ある意味、OK子だったのでしょう。わた
しも感じていましたし、彼氏がいないのである意味、SEXなしの性的欲求を痴漢
される事で解消をしていたのです。不思議と映画館では痴漢された事が無かったん
です。
最初のタッチは電車の中とかわりませんが、モロに弄られて気持ちがハイになって
いる時に弄るのを止め、小さな容器を取り出してクリームみたいなのをアソコに塗
られて、また弄られました。そのまま5分位経って私のアソコが燃えるように熱く
なってくるのがわかります。なんなの?この感じは?熱くなって、感じて、早く入
れて欲しいとアソコから恥ずかしいお汁がいっぱい出てくる感じです。
その男の人は今度は、小さなバイブをアソコにモロに当ててきました。「ああっ。
」わたし・・恥ずかしいんですけど・・声を出したんです・・多分、映画の音量で
周りには聞こえていないと思うんですけど。
ク・リちゃんに当てられたまま、指がアソコに挿入しています。もう・・それだけ
で何回イッた事か・・。
今度は、そのバイブをアソコに入れられて出てこない様にパンティを元通りにされ
、私の手を使えないように男の手で押さえられます。
そして、男は自分のオチンチンを私の手で擦りファスナーを開けてパンツの上から
擦ります。そして、パンツからモロにオチンチンを取り出して、直に触らせました
。大きくて固くて脈を打っているのが私の手にはっきりとわかります。
恥ずかしいんですけど・・・これが欲しいとその時、思いました。そして、私は自
分から男のオチンチンを扱いていました。私のアソコではバイブの振動が気持ちよ
く、そして目の前には入れて欲しい男のオチンチンが・・もう私の頭の中は錯乱し
ていました。
男が「舐めていいよ」と、私の気持ちを見据えたように言いました。私は。男の前
に蹲って一心不乱に舐めてあげました。もうその時は、周りのお客さんのことなど
忘れて、自分だけの世界でした。
男は、私の口のなかにいっぱい出しました。私はそれを飲んであげました。
最後まで、綺麗に舐めてあげました。そして・・涙が出ました。その理由は今でも
わかりません。私の願望で私を気持ちよくさせてくれた男の人に対して、その男の
人をイカせてあげられた事なのか、その一瞬だけ恥ずかしい事をしてしまったと普
通の女の子に戻ったのか、今でもわかりません。
そして、男の人が私を抱きかかえるようにして映画館のロビーに出ました。誰にも
見つからないようにバイブを抜いてくれました。
私はほとんど放心状態でした。
「ホテルで休みましょう・・」と男の人が表でタクシーを呼んで、旦過のホテル街
へ行きホテルで少し休みました。ベッドで男の人が横になっている私の頭を撫でな
がら、「ちょっと、刺激が強かったみたいだね。ごめんね。」とやさしい言葉をか
けてくれて、また私は涙が出てきました・・。今度の涙はうれし涙です。これは、
はっきりと私にはわかりました。私が横になっているその間、男の人は私の頭を撫
でながら、自分の事を話してくれました。私のカキコを見てお昼からず~っとその
映画館で待っててくれたそうです。今まで、すっぽかしが多くて、今度もそうかな
~と思って、あと1時間待って来なかったら帰ろうと思っていたそうです。すっぽ
かしが多くても行ってみない事にはわからないから、とも仰ってました。
他に、この掲示板でお会いしたカップルさんの話とか、プレイの内容とか色々と面
白く話してくれました。そのカップルさんの話を聞いて、私にはピンとくるものが
あって、今・・目の前にいるのは、もしかして・・プ○テ○さんですかと聞いてみ
ました。彼は、優しく微笑んで「よくわかりましたね」と答えてくれました。私、
ほとんどこの掲示板に目を通しています。実家が福岡だから、九州の人達の掲示板
は必ず見ています。だから分かったんです。でも、最近プ○テ○さんのカキコが少
ないですよね、と聞いたら、彼はまた優しく微笑んで「書くのが面倒臭いから」と
の答えでした。でも、私はプ○テ○さんのカキコがとっても好きでしたよ、と言う
と「ありがとう。じゃあ、今日の事でも書きますか」と答えてくれ、今日の事は私
が書きますと言うと「じゃあ、楽しみにしてますよ。」私・・そんな会話をしてい
る間に彼に惹かれていく自分が分かりました。抱いて下さい!と彼の上に被さり、
キスを求め・・あとは恋人同士のような心から感じるプレイを、たくさんしました
。今度また会う約束をしました。今度は、露出プレイを教えて貰う事になっていま
す。そしたらまた、報告します。