いやあ、こないだ初めて援Rしました。
以前に、同意なくRしててやばかった時が結構あったので、
今度は、合法的にゆっくり満足できるまでRしてみようと
思い、ネットの掲示板で募集しました。
まあ、最初は半信半疑だったんですけど、意外と見てあげ
ようという優しい女の子が結構いるもんでびっくりしまし
た。
とりあえず、家も近く気が合った子と約束をして待ちあわ
せ場所に行ってみるとちゃんと約束通り、20歳のまあまあ
可愛い子が待っててくれて大感激!
車でしてもよかったんだけど、やっぱゆっくり見せたいの
で、ホテルに直行しました。少し話をした後、その異様な
雰囲気に僕のPは超B状態。ズボンの膨らみを敏感に察知し
た彼女も急に無言になり、僕の股間を凝視しています。
僕は、思わずズボンの上から形が解るように指でPを挟み
上下に擦り上げて見せました。
「見たい?」と聞くと
恥ずかしそうに彼女は「うん」と頷きました。
僕は、ズボンを脱ぎ、パンツ一枚になり、その膨らみを彼
女に良く見えるように彼女に向け、右手で擦ります。
彼女も息使いが激しくなり、いよいよパンツの穴から完全
にBしきったPを取り出すと、彼女は一瞬目を背け、恥ずか
しそうに「すごい・・・」とつぶやきました。
「全部見たい?」と聞くと彼女は小さい声で「全部見たい」
と答えたので、僕はパンツも脱ぎ、下半身を全てさらけ出し
、激しく擦りました。「大きいぃ」「凄いチ○ポ立ってる」
と彼女も凄い興奮状態です。その言葉に更に興奮を増した
僕は足を大きく広げ、彼女の体を挟むように、体を向けまし
た。彼女からは丁度Pの裏側と玉、お尻の穴が見える様にで
す。
彼女の正座した膝の部分に汁が一杯出てるPをこすり付けて
彼女の胸を触りました。
「触ってみる?」と聞くと彼女は恥ずかしそうに右手を伸ば
し、僕の熱くなったPを握り締め、ゆっくりと擦りはじめま
した。
「硬い・・・」「すんごい大きいよ」彼女は興奮しながら、
そんないやらしい言葉をつぶやき続けました。
彼女の右手の動きはいやらしくまるで、吸い付くように上
に下に移動します。汁が溢れてべちょべちょの僕のPは彼女
の動きに合わせ、くちゅくちゅと音を立てて気持ち良くされ
ていきます。
凄い快楽の中、絶頂を迎えようとしたその時、僕は立ち上が
り、彼女にPを扱かせ、「もう、いきそう!」と言いました。
「うん、いって」「いっぱい出るとこ見せて」興奮で恥ずか
しさが消えたのか彼女は更に「ほら、チ○ポ硬いよ。」「す
ごい気持ち良くなってるよ。」「早く出してごらん」と様々
な卑猥な言葉を投げかけます。
その言葉と右手の動きに耐えられず、僕は彼女の口と顔に
今までしたことのないような大量の精液をSしました。
Sし始めても尚、彼女の手は止まらず、それに合わせて僕
も、どんどん液を出し続けました。ぴゅっぴゅっといつま
でも出てきます。3分ほどSし続けてようやく一息付き、
その日は2Rもこなし、別れましたが、結局彼女は何も受
けとらず、「また、見せてね」言って帰っていきました。
素晴らしい体験でしたし、すんごい良い子でした。