おととい初めて露出にチャレンジしました。
小中学生の通学路に車を停め、車内でぺ○スを出し、学校帰りの小中学生に見て
もらおうと思いました。
閉めきった車の中なので、気付いてもらえず、なかなか見てもらえません。かと
言って外に出る勇気もまだありません。
でも、心臓はドキドキでした。とても興奮し、何とも言えない快感を感じまし
た。
きのうは、高校生の通学路で同じことをしてきました。
ちょっと勇気を出して、クラクションを鳴らしてみたり、窓を「コンコン」と叩
いてみたりしました。すると、ちらっとこっちを向いてくれます。目が合い、ペ○
スを見られる、、、心臓バクバク、ペ○スギンギン、この興奮はもうやめられそう
にありません。
でも、じっと見てくれる女の子はいません。さっと目をそらして行ってしまいま
す。
ちょっと物足りなさを感じました。
今日は公園に行ってきました。いい天気でした。
午前中の公園は、朝の散歩や体操をする老人たちばかりでした。
遊具のある方に行くと、2才くらいの子どもを遊ばせている主婦がいたので、この
人に見てもらおうと思い、そばのベンチに座りました。
しかし、すぐそばに体操をしているおじさんがいて、なかなかできません。
向こうの方に、犬を散歩させてる20代半ばくらいの女性が見えたので、ターゲ
ットをそっちにかえました。スタイルのいい、結構かわいい娘でした。
それとなく近づいて行きましたが、とても不自然で、むこうも変に思ったことで
しょう。声を掛けようと思いましたが、緊張してなかなか声が出ません。
すると彼女の方から「何か用?」と、ちょっと怒ったような口調で言われたの
で、「いい天気ですね」と、とっさに言ってしまいました。
無視して行こうとするので、勇気を出して「ぼくのちんちん、見てくれへん?」
とふるえる声で言いました。
その娘は目が点になり、そして「何言うてんの!」と怒って行ってしまいまし
た。
しつこく追いかけてお願いしたら、「気持ち悪いねん!向こう行って!」と大声
で怒鳴られてしまいました。しかたなく「ごめん」と謝り、退散しました。
しばらくして、またその公園に行きました。
砂場で子どもを遊ばせている若い奥さんたちが4、5人いたので、その人たちに見
てもらおうと、ちょっとはなれた木のそばでペ○スを出し、しごきはじめました。
何人かは気付いていたはずです。でも、まったく無視されました。
それでも初心者のぼくにとっては十分満足でした。(見られた、こっちに気付いて
る) そう思うだけで興奮と快感が体中を駆け巡ります。もう爆発寸前でした。
するとその時、一人の奥さんが帰ろうと歩き出したので、その人にじっくり見て
もらおうと思い、ペ○スを出したままあとを追いました。
そのとき、少し漏らしてしまいました。
ペ○スをしごきながら近づき、「すみません、オナニー見てくれませんか?」と
言いました。
その奥さんは、目を合わせようともせず、まっすぐ前を向いたまま、しつこくお
願いするぼくに、「いやや!」、「きたないねん!」、「気持ち悪いなぁ!」、
「あっち行って!」などとぼくを罵りながら行ってしまったので、それ以上は追い
かけませんでした。
明日またしようと思ってます。 もう、やみつきです。