先日、家内が帰省していたのをいい事に、深夜に隣の駅まで行って終電から降りて
くる女の子にRしてきました。
金曜の夜だったので12時過ぎに着く電車から降りてくる人数は、やはり平日よりか
なり多いです。
最初に目をつけたのは20歳前後のフリーターっぽいあまりコギャルっぽくない普通の女の子
です。結構かわいいし適度に酔っていそうな感じでしたので、しばらく後をつけま
した。
近くの自転車置き場まで行った所ですでに周囲に人はいませんでした。
意を決して彼女に近づきます。
「ちょっとすみません。」
「・・・・?」いかにも不審者を見るような目付きでこちらの様子をうかがいま
す。
「ちょっと時間ありますか?2~3分でいいんですが。」とあくまで低姿勢です。
「・・・な、何ですか?」こちらの低姿勢に少し警戒心を緩めたようですが不審者
であることに変わりは無いようです。
「今からオナニーするんで見ていてもらえませんか?見ているだけでいいんですけ
ど。」既にノドがカラカラでした。
「は?もう、遅いんで帰ります。」と自転車を動かし始めました。
「あ、イヤ。ほんとに少しですから。」
「いえ、結構です。そういうの興味ありませんから。」
かなり睨まれていたので、こちらも恐縮してしまい引き下がることにしました。
また、駅まで戻り近くのコンビニで電車が来るのを待ちます。
次の電車は最終の1本前です。
先程より混雑が見込まれますので、人選にかなり注意しないといけません。
電車が駅に入ってきて、予想通り結構な人数が改札をとおってきます。
かなりの人数だったため一瞬、駅前がにぎわいました。
コンビニから出て改札近くまで行き、家族を待つフリをしながら出てくる女の子に
視線を走らせます。
コレといって目立つ子がいないまま、改札から出てくる人数は減っていき「終電に
掛けるか」とあきらめかけたとき駅構内の便所から出てきた20代後半のOL風の女性
に視線が止まりました。
おとなしそうですが、結構人の視線を引く美形のOLさんです。
少し酔っているらしくゆっくりと確かめるように階段を降りてきます。
やはり、さっきと同じように最初は後をつけることにしました。
しかし、彼女は買い物でもするらしくコンビニにフラッと入っていきました。僕は
つい数分前まで入っていたので少し気が引けてしまい、外で彼女の様子をうかがい
ながら待つことにしました。彼女はしばらく雑誌を立ち読みしていたのですが、今
度は下の方の置いてある住宅情報誌とかに手を伸ばし座り込んで読んでいます。
「こうしているうちに終電が来ちゃうかも。。。」と一瞬不安がよぎった瞬間自分
の目を疑いました。
彼女はレディコミを読んでいたのです。
よく注意してみているとつぎつぎとH系の雑誌ばかり手にしています。
「決めた」今夜は彼女にアタックしてダメなら帰ろう。
終電がきても無視して彼女の様子をうかがいました。
終電から降りてきた客がコンビニに入ってきたため人目を気にして彼女は雑誌を元
に戻し飲料の前をふらふらしています。
「そろそろ帰るかも。」
しかし、彼女はなかなか買い物をしようとしません。
結局、またコンビニの中は彼女だけになってしまいました。
すると、お茶のペットボトルを手にした彼女は、また雑誌コーナーに戻ってきて一
冊のH雑誌を手にしてレジへと向かったのです。
「あんなに綺麗なOLさんも、あぁいった雑誌は読むんだなぁ。」と変に感心してし
まいました。
お店を出た彼女はさっきの女の子同じ自転車置き場の方へ向かって歩き出します。
周囲は誰もいません。後ろをついて歩いているのも不信がられると思い自転車置き
場につく前に話し掛けました。
「あのぅ、ちょっとすみません。」
「はい?」酔っているらしく特に警戒心も無いようで不思議そうな顔でこちらを見
ています。
近くで見ると肌もむき卵系でツルツルしていて整った綺麗な顔をしています。
「ちょっと、時間ありますか?ちょっとでイイんですけど」
「はぁ、ちょっとなら時間はありますけど。。。お店も何も開いてませんよ?」
お茶に誘っていると思ったらしいです。
しかし、夜中に話し掛けなれているんでしょうか。警戒心があまり感じられませ
ん。
「いえ、2~3分でイイんですけど。」
「・・・?なんですか?」
「あのぅ、ちょっとオナニーするんで見ていてもらえませんか?お姉さんのように
綺麗な人に見てもらっていないと興奮しないんです。いいですか?」
「・・・」
ちょっと、考えています。
「ダメですか?」
「いえ、そうじゃないんですけど・・・」
「はぁ・・・?」
しばらく彼女は考えているみたいで、じーっとしたまま動きませんでした。
「そんなに時間はかからないですか?」
「はい!すぐに済みますから!」
「じゃぁ、ちょっとだけ。」
びっくりしました。
まさかOKしてくれるとは。
「あ、じゃぁ、ここではなんなんで・・・」
自転車置き場まで一緒に行き外から死角になるところに彼女を連れて行きました。
「ここで・・・」というと僕は既にビンビンになっているPをとりだし必死にしごき
ました。
彼女も最初はボーっと見ていたんですが、さっき買った雑誌のことを思い出したの
かだんだんPを凝視し始めます。
イキそうになると、ちょっと手を緩めて「スカートをまくって下着を見せてもらえ
ませんか?」というと彼女は何のためらいも無くスカートを腰まであげ薄いピンク
のパンティーを見せてくれました。
「一緒にオナニーしませんか?」と誘うと「い、いぇ、それは。。。」と断られま
したが彼女の興奮は伝わってきます。
「少しでいいですから下着をずらして陰毛を見せてください」というと彼女は無言
ですこしづつ下着を下ろしてくれました。
しかも下着は膝まで下げられたのです。
「後ろ向きになってこっちにお尻を突き出しておま○こをみせてください」とお願
いすると、もう彼女はこっちの言いなりです。
自転車に手を掛けてお知りをこっちに突き出すと綺麗なピンク色をした綺麗なお○
んこが見えました。
よくみると既に濡れています。
「お姉さんのきれいなお○んこ、びちゃびちゃに濡れていますよ」というと彼女は
腰をよじりながらイヤイヤするだけです。
もういきそうになった僕は「あっっ。。もうイキます」といいながらPをしごく手の
動きをさらに早めました。
お姉さんはいきなり振り返り「見せて。でるとこと見せて」とPに近寄ってきます。
・・・もう限界です。
「い、いきます」と情けない声をあげながら、いつもの倍くらいの量を放出しまし
た。
「・・・・・・・」
彼女はただじーっと見つめています。
(お尻は出したままです。ちょっと滑稽でした)
放出した後もドクドクと脈打っています。
地面には大量の精液が落ちています。
「すみません。ありがとう。」
僕が話し掛けると彼女はやっと我に帰り下着を元に戻し始めました。
僕はポケットからティッシュを取りだしPを拭いていると
「拭いていいかしら?」
とティッシュをもう一枚僕から取りPを拭いてくれたのです。
僕はもう一度お礼を言ったら彼女も僕にお礼を言ってくれました。
Rは初めてでしたがコレではまってしまいました。
千葉県の八千代市在住です。
Oするところを見てくれる女性いませんか?
援R+Oでも可です。
あまり手持ちがないので相談ですが…^^
興味があるかたメールください。
こちらからは触れたりしませんので。