昨日、仕事が終わるのが遅くなりAM2:00ごろ市道のちさい交差点で信号待ち
してると窓をコンコンと叩くのでにてみると、黒のミニスカに、ブーツで白いセー
ターを着たちょとかわいい娘が 「友達の家まで乗せてください。」とたのまれた
ので もちろん「いいよ。」と答え乗せました。「何歳なの?」と聞くと「15歳」
といい僕は、うれしくてすぐに B しました。さっそく悪い癖がでて、「友達
は、男のこなの?」 「えっおんなのこです。」これを聞いて もーガマンできな
くなり思いきって「3千円あげるから、僕がオナニーしてるの見てくれない?出来れ
ば友達もいっしょに2人でOKなんだけどむり?」 「えーーーでも友達4人居るん
だけど、いいの?」もーマジ感激「たくさん居るほうが安心でしょ?だから電話し
て聞いてみて。」その後もちろんOKで14歳2人15歳2人またまた1人18歳が増えて5
人になり、さすがに目の前にするとビビリましたが、Pはもー全開、「どこでやる
の?」「ここでやる?」家の前でそー言われ待っていた僕はすぐ全裸になり「バカ
だこいつ。」「変態」と罵声を言われながらOしていると「ここはまずいから、公
園に行こう。」と言い、僕は全裸のまま500メートルほどゲラゲラ笑われながら
散歩させられ、公園についたときにはガマン汁がたれていた。公園には、いろいろ
な遊具があり女の子たちは、「どこでやらせる?」「あそこは?」指さすところは
ジャングルジムで「あそこの上でシコッてよー」みんなにシコれシコれ言われうれ
しくてすぐに上に上り15歳も年下に「僕のチOコ見てください」とM男まるだしで
シゴキまくり、1人の娘が僕の真下にきて懐中電灯でてらしながら「声だしてやれ
よ」「こいつ、穴に毛が生えてるキタネー。」とみんなに中継してくれて、僕は
「あっいっいっいくイクからよく見ててー」とジャングルジムから飛ばしちからは
てました。そのあと1人2千円ずつはらい、また逢う約束をしてかえりました。早く
またみてもらいたいなーー。