今日は群馬の友達と会ってきた。
車で行ったのだが、途中4人の中学生の女の子が細道に入っていったのを見た。
通り過ぎたけど、思わずUターンして追いかけてみた。
すると、4人が竹やぶの中に入っていった。
俺は、車をちょっと離れた所に駐車し、カギをかけ歩いて竹やぶまで行った。
丁度おしっこがしたかったので、
彼女達が入っていった所と電信柱の間(3mくらい)に立ち、
おしっこをしながら、竹やぶの中を様子見。
ココは車・人通りもすくなく、竹やぶの向いは塀だらけ。
ずっと、ちんこ出してても、竹やぶに向っておしっこしてたとしか思われない。
彼女たちの笑い声は聞えるので、それをおかずにオナニーに発展。
10分後、1人が帰ることになり、入った所から出てきたが、
気付かなかったのか、無視したのか、ノーリアクションで去っていった。
その後もオナニーしながら聞き耳をたてる。
すると更に15分後、残りの3人全員が帰るという。
「がさっ、がさっ」草や枝を踏む音が大きくなる。
そして、入って来た所付近になって
A子「あ、あの人まだションベンしてる?」
B代「ながくない?」
C美「ションベンじゃないんじゃないの?」
A子「立ちうんこ?!ぎゃはは!」
B代「そんなわけないよー(笑)」
などという話し声が聞こえた。そしてA子が最初に出てきた。
枝に引っかからないように、腰を落とし頭を下げて出てきた。
そして、こちらを見た。彼女の体が一瞬止まった。
A子「きゃはは!やってる!!」再び竹やぶの中に戻った。
ソレを聞いた2人は、
「まじ?まじ?」「うっそ?!」と言いながらも、
次々と俺のちんちんを確認するために、首だけだした。
B代「ほんとだ!!ちんちん振ってた!!」
C美「勃起してた!!」
3人「きゃははは♪えっちい!!」
彼女達の話しに興奮し、しごく手を早める。
声も出してみた。
「はあはあはあ・・・ん・・・はあん・・・・」
しかし、そこで帰る時間になったのか、
3人とも竹やぶから出てきた。
A子は腰を低くし、頭をさげ、顔はちんこに。
そして、小走りで竹やぶから離れた。
B子とC子は、同じように腰を低くし頭をさげ顔はちんこに向けたが、
A子とは違い、ゆっくりじっくりちんこを見ていたようでした。
そしてA子が「なんで、走って逃げないの?」って聞くと、
B子C子ともに「もうちょっと見たかった♪きゃは♪」だって。。。
今度ここに来る事があって、彼女達が竹やぶ内にいたら、
オナニー見てもらうように交渉してみよう。。。。