まぁ、今の段階ではかわいいと言えるでしょうね。でも、心配なのは、さらにエスカレートして、野外で全裸になる可能性がある事です。基本的にバレないと思えれば、淫らな行為をしたくなるので・・・。それに野外露出は、外で裸になる事への興奮、「見つかるかも知れない」というスリル感が、何ともそそります。やりたくなってきます。なので、万が一の時、公然わいせつ容疑で捕まるかもしれないと思っているんです。ホント、この性癖を治さなきゃと思います。でも、ノーパン&露出好きになってから、合わせて約10年、この性癖はどうにもなりません。
僕はまだ周りに変態と思われたくないので、決して自分から見せる事はしませんが・・・でも、将来はそうなっちゃうのかなぁ。有り得るからコワイです。てか、もし僕が女だったらノーブラ&ノーパンスカートになり、何ともいえない開放感とスリル感を味わっていたと思う。
今日、報告通りに実行してきました…。昨日と同じ場所で、昨日やった事に加え、剃毛、そして、放尿…。で、さらに、裸にコートとズボンだけ穿いて、アダルトビデオ店露出…。半端ないスリルを味わいました。状況を説明すると、ちょっと、下手な官能小説みたくなりますが、まず、家の周りでの露出は、午前9時過ぎ、家族が僕以外皆外出し、僕一人になりました。そして僕は、今までウズウズした気持ちを晴らすかのように、全裸になり、隣近所に人気がないか確認すると、すかさずカミソリ、シェービングジェル、官能小説、たばこを持って外に行きました。で、昨日露出した所に行きつくと、僕はおちんちんの毛を剃り落とし始めました。ジョリジョリ、ジョリジョリ…、だんだん毛がなくなり、思春期前の、少年のようなおちんちんになっていきます。「ああ、なんていやらしいんだ…ありないくらいバカな事してるよ俺…。」「誰かに見られたらどうしよう…お客でも来たら大変だ…。」とても恥ずかしい気持ちと、恐怖心と、こんな真昼間に全裸になって剃毛してるという、卑猥な状況に上気してきます。おちんちんも、立ってきます。そして、顔を赤らめながら、勃起しながら、剃り終えました。おちんちんの所だけ毛がなくなり、とても恥ずかしい体になりました…。なんと言えないいやらしさです。もう、完全に体が火照ってます。で、剃り終えて、今度は官能小説を読みながら、オナニーが始まりました。ちなみに、官能小説の内容は、下着をつけずに授業する、露出狂女教師の物語です。僕は、前の剃毛の興奮と、官能小説の内容の興奮が一緒になり、痛いくらいビンビンに勃起し、剃った時のジェルがまだついていたので、シコる感覚もエッチで、何回もイきました。そして、しばらく放心状態になり、やがて尿意を感じたので、その場で放尿…。おしっこが体内から出て行く感覚と、立ちションと違う、卑猥な感覚にまた上気し、興奮してしまいました。で、その興奮が冷めやらぬまま、タバコを一服しました。一服し終わると、家に入り、おちんちんを洗い流しました。ちなみに、毛がチクチクして、今痒いです。もう、体が火照って、ドキドキして、いやらしい気分になって、どうしようもありませんでした。次は、アダルトショップの露出です。僕は全裸にコートとズボンだけを身に付け、家をでました。で、そのズボンなんですが、普通のズボンではありません。なんと、ウエストと太ももから下の部分を残しただけで、下腹部、股間、お尻の部分はカットしてある状態なんです。分かりやすく言うと、ストッキングにガーターベルトを吊ったようなデザインです。なので、コートをはだけると、もろに大事な部分が丸見えです。とってもいやらしい格好です…。昨夜思いついて、カットしてしまいました。その格好のまま、家を出、車にたどり着くと、そのズボンを脱ぎ、コートをはだけさせました。それから、発車しました。もう、すれ違う人、車にドキドキし、思わずコートの前を閉じてしまいました。でも、閉じても、閉じたコートの裾からは、素足が太ももの付け根まで丸見えです。普通、男の人にはありえない格好です。かなりのスリルを味わいました。で、ショップの駐車場に着き、ズボンを穿く事になりました。駐車場には人が行き交っています。かなりヤバイです。で、人の目を盗みながら、恐る恐る着替え、無事、着替え終わりました。店内に入り、徘徊します。周りはみんな普通の格好ですが、僕は今、コート一枚に、あそこを晒した、とても卑猥なズボンだけです。まるで、ノーパンにスカート穿いたような感覚で、とてつもなくスースーし、下半身がとっっっても頼りないです。上半身もコートとると裸…。とてもいやらしくて、たまりません…。それに、周りは気づいてません。この状況に身悶えながら、アダルトビデオのいやらしいパッケージを見て勃起したおちんちんをコートのポケットからさすりながら、徘徊してきました。もう、ありえないくらい興奮しました。おかげで、コートの内側に、
...省略されました。