続き次の日も、その次の日も何事も無かったように接してくれる彼女。7日目の夜、オレの方から彼女に謝った。謝ったと言うより、大人になったオレの事や、あんな快感は正常なのか?を彼女に話したかったのだ。のどカラカラ、どもりながら、『あんな事してごめんなさい』、『親には言わないで欲しい』などなど。彼女は終始、笑顔でうなずいてくれる。『体に電気が走ったけど、バカにならない?』などなど彼女は笑い、『大丈夫よ、いさお君が大人になった証拠だから』と優しく聞いて、そして答えてくれた。「射精」との言葉や『「チンポいじったら気持ちがいい」ってこの事だったんだ』打ち明ける恥ずかしさが、快感だった。彼女は、聞きながら表情をいろいろ変え、無言で優しく笑ってくれる。『ねぇ、ねぇ、やってみていい?、間違った仕方だといやだし』(と変態の片鱗を見せ、言ったのをよく覚えている。)自分のしようとしているオナニーが正しいのか?、大人になった自分を見てて欲しいなど、色々複雑な感情から出た言葉です。ビックリした表情をした彼女であったが、少しの沈黙の後、ニッコリ笑いながら、「いいわよ、でも誰にも絶対に内緒よ」当時、彼女もいろいろ夫婦生活の面であったらしい。(オレにしたら超ラッキーだった)ベットに腰掛ける彼女の前で、スエット上下とパンツを脱ぎ、大人になりかけのチンポを向けた。(天性の露出性分だ)彼女は微笑み、チンポとオレの顔を交互に見ながら『カッコいいね』 メチャ、嬉しい言葉だった。彼女はなぜか、太ももが大きく露出するようにキャロットスカートを持ち上げて座り直してくれた。(オレに対するサービス?それとも?)彼女のムッチリとした色白の太ももを初めて見て、子供ながらドキッとした。彼女の右横に立ち、肩に左手を置いて、彼女に説明してあげながらチンポをこすり始める。ムクムクと勃起し始める。チン毛は薄いながら、チンポは青筋立てて勃起し、すぐにギンギンになる。(なぜかギンギンになるのが誇らしかった)彼女が勃起したチンポを見ながら『すごい立派ね』、そして、オレの顔を見てニコッと笑ってくれたのを良く覚えている。しかし、勃起するや否や、また金玉の奥に快感がこみ上げ、両足がガクガクし始める。当然、自己制御など出来ない。よく覚えては無いが、イキそうになった時、彼女が両手でオレの腰を支え、彼女の正面に来るように誘導してくれたように思う。彼女の両ひざをオレが跨ぐような格好で、正面からムチムチ太ももに何度も精子をぶちまけた。そして、彼女の両素足を抱くように、崩れ落おちた。目の前には、そろえたムッチリとした太ももの間に射精したオレの乳白色の大量の精子がベットリと溜まっている。オレは、しばらくの間、彼女の足に抱きつきながらチンポをこすり付けていた。(本能なので仕方ないです)しばらくして、理性が戻り、彼女の足を離した。申し訳無さそうな顔をしてたと思うが、彼女の顔を見ると、ニコニコ、メチャクチャ楽しそうに笑っていた。彼女は、太ももの間の精子をすくいあげるようにして取り、『いさお君、落ち着いたら、一緒にお風呂場に行こうか』彼女が浴室に入りシャワーで手を洗っている間、二日前に初めて射精した脱衣室で待っていた。『入って来て、洗い流しなさい』浴室に入り、自分で洗おうとシャワーヘッドに手を伸ばそうとした時、『洗ってあげるから』と彼女。二日前まで射精も快感も知らなかった。ましてや女性に触ってもらうと言う発想自体が無かった。石鹸で手をこすりながら、オレのムクムクと勃起していくチンポと顔を笑みを浮かべながら見てくれる。そして、下からスーッと竿と玉に触れられ、ビクッと反応する。彼女にすごく柔らかくこすられた瞬間、『ああっ、うっ、うっ』。「ドピュッ、ドピュッツ、ピュッ、ピュッ」超早撃ち、彼女のTシャツの胸元に射精してしまった。脱衣所で体を拭いてもらい、『風邪を引くから部屋に戻っててね』と彼女。脱衣室から一度出るが、再びそろっと扉を開ける。少し奥の洗面用の大鏡前で彼女が、髪を頭の上で束ねていた。Tシャツを脱ぐとニオイを嗅いで洗面に置いた。
...省略されました。