もうかなり昔話ですが、セレブリティな主婦の瑞穂さんが母の友達にいました。
当時、30代前半位だったと思う。旦那さんは、会社の経営者で家に居ない時が多かったみたいだ。
中学に入学したばかりのころ、娘さんと姉貴の高校クラブ合宿で、オレの母親が引率者として2週間不在になる。
その間、オレは瑞穂さんの家で生活する事になった。
初日、お風呂の広い脱衣室にある引き出しを開けてみると、ブラジャーやパンティーが入っているではないか!!
下の段が娘の下着だろうと思う。上段の方が、カラフルでメチャ良い匂いがしてた。
まだ、体は華奢で155cmくらいで、チン毛は中途半端に生えていたが、チンポの亀頭は真ッピンクだった。
オナニーの仕方は、何となく知ってはいたがどうでもよかった。夢精、射精の経験は無いがチンポは、やや起っていた。
3日目位までは、手に持って形を確認したり、顔を埋めて匂いを嗅いだりして元の所に仕舞っていた。
夜中にこっそり行って、匂いを嗅いでみたり、SEXの仕方も知らなかったのに、毎日非常にHな気持ちになっていた。
4日目には、もっと大胆になり全裸になって、匂いを嗅ぎながら、瑞穂さんのパンティーをチンポにコスリつけていた。
本能でオナニーをしていた事になります。我ながら、さすがです。
その時、「いさお君、入るよ~」と瑞穂さんの声。
『えっ!#$%!!』押さえようと扉に、カラダを向け1歩近づいたと同時にガチャと扉が開き、
タオルを抱えた瑞穂さんが、入って来て、こちらを向いた。
そこには全裸で、右手にブラジャーを口元に当て、左手にパンティを持ちカラダとチンポを硬直させた中学生のオレがいた。
瑞穂さんと目が合い、「んっ」っと言うような表情のあと、右手のブラジャーに視線が動き、
状況が理解出来ないような表情となり、そのまま視線が下に動いて止まった。
パンティーを持つ左手、そして股間の勃起したチンポに視線が行くと、手で口を押さえ驚きの表情のまま固まる。
視線が、オレの顔と股間を何度も行き来するが、オレも完全に固まってしまっていた。
わずかな間の後、背筋と金玉の奥に経験したことの無い快感が走り、体がビックッ・ビックと痙攣し、
思わず『うっ、うぅっ』と瑞穂さんと見合いながら小さく声を発してしまった。
見ると、勃起したチンポの先から、少し弱い噴水のように「ビュルルッ、ビュルッ、ビュルッ」と精子が湧き出している。
自分に何が起こった事が分からず、完全にパニくり瑞穂さんを見る。
彼女も驚き、表情の固まったまま、射精しているオレのチンポを凝視している。
金玉の奥から何度も何度も湧き上がってくる快感で、何度も何度も『うっ・・』、『うぅっ・・』、『うっ・・』と体をビクつかせる。
その射精する姿に戸惑う彼女と、多分、助けを請うような表情で瑞穂さんを見つめるオレ。
チンポの先からは「ビュルッ」、「ビュルッ」、「ビュルッ」と精子が止まらない。
初めての射精のためか、濃すぎるためか、飛びはしなかったが湧き出た精子が床まで長い糸を引いていた。
彼女の下着を汚してはいけないとの男気?から、両手で股間を隠す事が出来なかった。(その時のホントの気持ち)
逃げるように下着を握ったまま浴室に入り、湯船の中でチンポの先から糸の様に漂っている精子を見ながら放心していた
また、ニオイも驚くほど、栗の花の強烈な匂いが立ち込めていた。
彼女は、しばらくして脱衣室でゴソゴソして、黙って出て行った。
たぶん、床に落ちた大量のオレの精子を拭いていたのだと思う。(よく覚えてないが)