出張でよく行くT市で活動しています。
ターゲットは、早朝、部活で登校している女子です。
7月のある日、いつものようにターゲットを探して
いると、その日に限って、女子はひとりも通らない。
学校の行事か何かで部活は休みなのだろうと思い、
その日はあきらめて、仕事場へ向かって歩いていると、
バス停に一人の少女が。まわりを見ると他に誰もいない。
これはチャンスと、ズボンのチャックから竿と玉を
出して近付いた。少女は本を読んでいたが、こちらの
気配に気づいて、顔を上げた。1,2秒後、股間から
出ているものにやっと気づいたか、目をまん丸と見開い
たまま、固まっている。かまわず近付いていくと、目
だけが動いている。どう見ても、視線の先は僕の股間。
手を伸ばせば彼女に届く位まで近付いたとき、僕は立ち
止まった。興奮のあまり、先っぽの穴からは透明な液が。
それを亀の頭に塗り広げると、普段は表に出ない部分が、
朝日を浴びて、テカテカと光っている。竿はだんだん
大きく膨らんでいく。袋を握って玉の形を強調したり、
じっくり見せてあげた。発射まで見せようとしごいたが、
向かいの家から人が出てくる気配が。残念ながら、そこで
撤退。あんなに明るいところで、しかも至近距離で
じっくり見てもらったのは初めての経験でした。