真夜中、某駅裏の一段高きところにある公園で徘徊していたときの事、
広いウッドデッキの上で横向きに寝転んでいる女らしき人影を発見。
もう一度ソローっと近づきよくよく確認。20代前後らしき。胸もかなり膨らんでる。Dカップはありそう。
ちょっと捲くれ上がったキャロットスカートから伸びた足は、太くも細くもなくオレ好み。
以前、タンクトップ+ミニスカート?のキレイな足をしてるから女だと思って寝ている顔に射精したら、
短パンはいた男だったことあり。
時々「ぷっぅふぅー」としんどそうに息を小さく吐いている。完全に酔っ払って酩酊している。
触りたい欲望をこらえ、顔を覗き込む、20センチくらいまで近づけても起きない。でも顔は可愛いじゃん。
ムラムラの限界に来たオレは、ズポンからチンポを出し、彼女の前でシコシコとオナニーを始めた。
それでも起きる気配のない彼女を見て、もっと大胆なことがしたくなった。
一度、少し離れた車まで戻り服を脱ぎ捨て、短パン一枚で彼女の近くの大きな木の陰で再び様子を探る。
変わりがないことを確認し、短パンを脱ぎ全裸で彼女の元へ。
彼女の顔を見下ろすオレのチンポ(笑)
顔の前、20センチ程で”そんきょ”スタイルでゆっくりシコシコ。
両膝を床に付け大股を開いた体勢でゆっくりシコシコ。目を開ければ、前にはオレの2つの金玉だ。
勃起したチンポを無理やり押し下げれば、彼女のほっぺに当たってしまう。
クッチュクッチュ音が立ち始めたが、まったく目を覚ます気配は無い。
顔射できるかも・・・。
オレは横向きに寝そべり、彼女の口元の位置にオレのチンポの位置を合わせ、
軽く「ぷぅ」の形をした唇に軽くチュッとオレのチンポをタッチ。
唇とチンポの間にヌルヌルの先走り液が、しっかりと糸を引いている。
彼女の髪の香りも満喫しながら、クッチュ・クッチュ・クッチュ・クッチュ・・・。
あぁ~、イキそう、と思った時には、「起きてもいいや!」ってな感じで、オナニー音も
大きくヌッチャ・ヌッチャ・ヌッチャ・ヌッチャに、オレのお腹が彼女の額に軽く当たるが起きない。
「あっあっ」、射精直前に尿道を指で押さえ彼女の唇に迅速かつ慎重にチンポを持っていく。
押さえの利かなかった先走り精子がビュルルと先っぽから溢れ唇にかかる。
が、お構いなく「ぷぅ」の形をした唇に少し強くオレのチンポを当て指の力をゆるめた。
瞬間、「ズズーン」と快感が全身を貫く。
堰き止められていた、精子と新たな精子が一気に「ドゥリュリュリュ、ドゥリュリュリュー」
チンポの先の感触から彼女の口の中に精子がほとばしってイクのが分かる。
あまりの快感に思わず少し腰を入れてしまい、亀頭部分が彼女の唇の中に「ツルッポ」と
入ってしまい、その瞬間に2回目の「ドゥリュリュリュ・ドリュ」
これには彼女も反応してしまい、「んっんんん」と小さく呻きながら仰向けに。でも起きてない。
ビビッて固まっているオレの前で、口をモゴモゴさせた後、俺の精子を「ゴックン」と飲み込んだ。
後もオレのまったりとした精子の余韻を楽しんでるのか、口をモゴモゴしていた
起きるまで近くで観察しようかと一瞬思ったが、たっぷり射精したオレは、シラフに戻っており
そそくさと退散した。いつもこんな事した後では後悔してしまう。