何かとトイレに縁のある私です。
今日は別のトイレでのお話を。
その日は朝早く起きたので散歩がてら某道の駅に行くことにしました。
そこは建物はポツンとあるだけなのですが、敷地はとても広く散歩にはうってつけの場所です。
敷地が広い為か小さな休憩場もいくつかあり、トイレもいくつか設置してあります。
朝はやはり冷えるので私は用を足したくなり近くのトイレに行くことにしました。
そこは他の休憩場やトイレが開けた場所にあるのと違い山のふもとにあり、以前何度かオナニーの為に使ったことのある場所です。
その時は露出するつもりはありませんでした。
私が用を足そうとすると、足音が聞こえてきました。
朝の5時過ぎでしたから近所のご老人が散歩でもしているのだろうと思い、気にも止めずにいました。
足音はこちらに向かって来ています。
誰かがトイレに来てるなーと思っていると、足音の主が入ってきました。
ふと入り口を見ると、私は目を疑いました。
私の目に映っているのはご老人ではなく、見た目アラフォーの女性でした。
折原ゆかりという方をちょっと太らせて胸を2段階くらい大きくした感じで想像していただくと分かり易いかと思います。
女性はズカズカと入ってきて、個室の方に入って行きました。
私は唐突な出来事に呆気に取られていました。
私はしばらくそのまま立ち尽くしていましたが尿意で我に返り、用を足すことにしました。
私が用を足していると、個室から女性が出てきました。
女性は私の方をじっと見ると
「あらやだ!ここ男子トイレだったのね!ごめんなさいね!いきなりおばちゃんが入って来てびっくりしちゃったでしょ!」
と、私に話しかけて来ました。
私はその時はぁ。とか、そうですね。とか適当な相槌を打っていました。
すると女性は腰を落とし、私の放尿する様を見て
「やっぱり若いとおしっこのキレもいいのね!すごい勢い!」と謎の発言。
私はこの時、この人頭大丈夫か?くらいにしか思ってなかったのですが、しゃがみ込む女性を上から見下ろすとものすごい巨乳であることに気づきました。さらに女性はノーブラなのか乳首のぽっちが見えています。次第に私の息子が硬くなっていきます。
すると女性はまた
「お兄ちゃん、おっきくなってる!」
と、今度は私の息子をガン見していました。
女性は続けざまに
「たっちゃうとおしっこ出来ないでしょ!」
と、私の息子に触り始めました。
確かに私の息子は勃起してしまい用を足すどころではありません。
女性は楽しそうに私の息子をしごいたり揉んだりつついたりしていました。
私はもうどうにでもなれと思い、女性の方へ向きました。
私のいきり立った息子は丁度女性の顔の辺りにありました。
私は女性の胸を息子で突きながら触りました。
女性はニコニコしながら「お兄ちゃんおっぱい好きなん?」と嬉しそうにしていました。
私が女性の胸を触っているとおもむろに女性はシャツを脱ぎました。
少し垂れてはいましたが、かなり大きくハリがありました。
私は理性が飛んでしまい、女性の胸にしゃぶりつき、思う存分堪能しました。
そして私は女性の胸に息子を挿れ、女性の胸を縦横無尽に動かしました。
程なく限界が訪れ、私は女性の胸の中に大量に射精しました。
女性はトイレットペーパーで胸を拭くと「お兄ちゃんいっぱい出たね!さすが若いと量も濃さも違うわ!」と満足そうに話し、シャツを着てトイレを後にしました。
私は一連の流れに戸惑いましたが、また尿意で我に返り無事スッキリして帰宅することができました。
女性の正体は未だにわかりません。