たまたま入った大衆中華料理店。
店主1人で味は特に美味くもないが、そこそこ客が入っていました。
そこにJKらしきアルバイトの女の子が居ました.
結構可愛い子で、その後何度かその店に行き、その子は昼前後の客が混む時間だけの,
夏休み中のバイトらしい事が分かりました。
昼を過ぎると客は急に減って、その子は隅の椅子に座り雑誌などを読んでいたりしていました。
店主は大人しそうな感じで、そんな時でも厨房に居るだけで出てきません。
店は広くは無く、壁に沿ってシート席が設けて有り、テーブルが3台並んでいました。
後は楕円形の大きなテーブルが有り、椅子が囲んでいるだけです。
何度かその店に通い、その癖の有る私は、何とかその子に露出したい欲望が増していきました。
ある日そのチャンスが来ました。客の減る1時過ぎ頃店に入ると、客は1人だけで私は隅のシート席に座り、
ビールと料理を注文しました。
その席は女の子が座っている隅の椅子からは、丁度前方になって股間部分が真正面になる場所でした。
私はビールのピッチを上げて、酔いが早く回るようにして、興奮を高めました。
1人居た客は出て行き、その子はやはり正面の椅子に座って雑誌を見始めました。
私は店に置いてある雑誌の中で出来るだけヌードグラビアが有る物を選び、それをテーブルに広げてそれを見ながら、
興奮を高めて行動に出ました。
足を左右に開きファスナーをいっぱいまで下ろして、わざと目立つ様に履いた白のブリーフを晒しました。
そして手でそのブリーフを揉むような動きをすると、彼女の視線に入ったのか少し顔を上げてこちらを見ました。
最初は理解していない様な感じでしたが、その行為が分かったのか慌てて視線を落として動揺しているようでした。
私はその反応を見て興奮が増してきました。そこで追加注文をする為、声をかけました。
その子は明らかに不自然なぎごちなさで、視線をそらす様にして、注文を聞きに来ました。
私は興奮して勃起した物で突っ張った白いブリーフが見える様に、メニューを股間の前で広げて、
わざと時間をかけて注文しました。
彼女は困惑しながらも、こちらがメニューを指先で指すのを目で追っていて、当然股間も見ざるをえない状態でした。
そんな彼女の反応を見ながら、さらにビールと料理を頼みました。
彼女は平静を装って注文を店主に伝えると、ビールを持って来ました。
ビールをテーブルに置く時は嫌でも、盛り上がったブリーフの股間が目に入ります。
もう彼女は明らかに、平静さを保てなくなっていて、そして又椅子に座ると、もう雑誌を見る余裕も無く、
しきりにこちらに視線を向けてきます。その視線を感じて、私は更にビールを飲んで酔いも回り、
その勢いで徐々にブリーフを下ろして行きました。
そして徐々にフルに勃起した物がテーブルの下で露わになりました。
それは座っている彼女から丸見えの位置で、彼女はびっくりした様に慌てて視線をそらし、困惑しているのは明らかでした。
私は堪らず自然と勃起した物を手で持って色々向きを変えたりして、扱き始めました。
その動きに彼女はおずおずと視線をこちらに向け始め、やがてその行為を目の当たりにして固まった様に見ていました。
もう堪らなくなって抑えもきかなくなり、腰を浮かせズボンとブリーフを膝あたりまで下ろすと、両足を開き下半身を完全に晒して
もう必死で勃起した物を扱きました。
その時頼んでいた料理が出来て店主が声を掛けると、彼女はビクッとして我に帰った様な動きでカウンターから料理を受取り、
もうこわばった表情でこちらに来ました。
もう堪りません、彼女に目の前で射精の瞬間を見せるチャンスです。
彼女がぎごちなく料理をテーブルに置くタイミングで、腰を浮かせると、彼女に向けて最高に勃起した物を向けると、手の動きを止めたのに
射精の制御がきかなく成ってしまい、飛ぶのではなくドクドクと溢れる様に精液が驚く程出て来て、その様子を彼女が釘図けになった様に見ていたのを
確認して、いままでに味わった事の無い程の、頭が真っ白になるほどの、痺れる様な快感を味わいました。
もう私の物は陰毛まで精液でドロドロになってしまいましたが、一向に萎む気配も無くそそり立ったままでした。
彼女は暫くぼーとした感じで、その精液まみれに成ってビクンビクンと、動いている勃起した物を、固まった様に見ていましたが、
その後慌てた様に急に料理を置いて、いつもの椅子の所に戻っていきました。
そして嫌でも視線に入る未だに勃起した物に、困惑と羞恥心が混ざった様な顔で呆然としていました。
私は暫くの虚脱感の後、冷静さが戻って来て勃起も収まりそのままズボンを戻して、料理はそのままでテーブルに代金を置いて慌てる様に店を出ました。
彼女がその後店主にこの事を話したかどうか気になりますが、又行きたい気持ちが湧いて来ているこの頃です。