学校帰りのJKがよく通る公園がある。
そこのトイレは外から丸見えなので、用を足す振りをしながら
その光景を眺めていると、悪い虫がうずき始める。
JKの体ってのは、どうしてあんなにもやらしいのか。
プリーツスカートの上からでも分かるくらい、パンパンの腰つき。
ムチムチのふともも。
歩くたびにキュッっと盛り上がる、ふくらはぎ。
Pをいじりながら、舐め回すように視姦しては、果てる。
その日、駅からの帰り道、公園の方に向かって歩いて行くJKを見つけた。
紺のソックスから上へ伸びる、プリプリの脚がいやらしい。
少し長めの黒い髪を揺らしながら、スマホをいじっている。
無防備。
僕は後ろから付いていきながら、ズボンの上からPを弄り続けた。
我慢できなかった。
先回りして、公園の手洗いに入り、その子が来るまでバキバキになった
Pを取り出して、しごき続けた。
カバンに入っているスマホを取り出し、ジュニアアイドルのグラビアをオカズに
しごき続けた。
そこに、あの子が近づいてくる足音が・・・。
ちょっとだけ、ちょっとだけ、と思いながら、僕はPを出したまま
便器から離れた。興奮で、頭がおかしくなりそうになる。
あの子が、近づいてきた。
声を出す。
「ああああ・・・○○ちゃん・・・やらしいよオ・・・」
「あああああジュニアアイドルでイクうイクうイクう・・・」
声に気づいて、彼女がこちらを振り向いた瞬間
おもいっきりシゴキ倒している姿を見せつけた。
うわッ、と小さく声を上げた彼女が、足早に去っていく。
その後ろ姿をハアハア言いながら視姦して
「おじさん気持ちいい、おじさんのオカズになって、おじさんのオナニーのオカズになってえええええ・・・」
と声に出しながら、更にしごき続けた。
逃げていくJKのプリンプリンの腰つきを見ながら
勢い良く射精した・・・。