先日飲み友達の女の子(以下kちゃん)と久しぶりに食事に行きました。
話も弾み次の店(バー)に行くこととなり移動しました。
その店は郊外の店で、隣接してレストランがありました。
車を降りてふと建物の陰を見ると、子供がおしっこをしていました。
するとkちゃんがその子の股間に釘付けでマジマジとおしっこする姿を見ながら
店に入りました。
普段は下ネタなど話したことのないkちゃんですが、子供のおしっこする姿を見たからか
店の席に着くなり『さっきの子のおちんちんて包茎だよね?』
と言ってきたのです。
突然でちょっとビックリしたのですが、すぐに『あ、あーそうだね』と返答しました。
するとkちゃんは、『包茎の人っておしっこすると周りにすごくとびちっちゃうの?』
と聞いてきました。
僕は『えっ。あーそうかもしれないね』と答えました。
kちゃんは『大人でもそうなの?あんなにとびちっちゃうの?』
と聞いてきました。
僕は包茎ですがいかにも包茎じゃないんだよみたいな対応をしたかったのですが
言葉に詰まってしまい『ん、んーどうなんだろうね』と答えました。
するとkちゃんは『sくん(僕)ってもしかして包茎?』と聞いてきたのです。
僕は『えっいや、あのー』と答えられなくなってしまい
kちゃん『あーsくん包茎なんだー』とニヤリと笑いながら僕の顔を見てきました。
kちゃんとは7年位の付き合いになりますが、実は数年前からkちゃんに気があり
そんなkちゃんに包茎とばれてしまった僕は恥ずかしくて顔を真っ赤にしていたみたいです。
するとkちゃんは『sくん顔真っ赤だよ。かわいい』と言い、
その後信じれない言葉が出てきました。
『ねえsくん。おしっこしてるとこ見せてほしいな』
僕は『えっ・・・』と言葉を詰まらせ、『急に何言ってるんだよ』
と返事しました。
kちゃんは『大人の包茎の人のおしっこするとこ見たくなっちゃった』と言うのです。
Mっ気のある僕は前から見せたい願望がありましたが、さすがに好きな人にみせるのは
ちょっとどうかと思いました。
しかし『ねえ、いいでしょ。お願い』とkちゃんが何度もお願いしてくるので
『う、うん。じゃあちょっとだけだよ』とOKを出しました。
バー飲みはほどほどにして店を出て少し歩いた所の公園に行きました。
kちゃんは嬉しそうな顔をして『ねえ、おしっこ出そう?』と聞いてきました。
僕はお酒も飲んでいたので今すぐにでも出そうでしたが、心の準備もあるので
『んーまだちょっとでないかな』と答えベンチに座りました。
kちゃんは『えーじゃあしたくなったら言ってね』とベンチに座りましたが
そこから公衆トイレが見えたからか、kちゃんは『トイレに立ったらしたくなるんじゃない?』と
言ってきました。僕は『どうかな。わかんない』と答えましたが、kちゃんは
『一度試してみよっ』と僕の手を引っ張ってトイレへ向かって歩き出しました。
トイレに入って、kちゃんは早速『便器の前に立ったらしたくなるんじゃない』と言い出して
僕は素直に便器の前に立ちました。
するとkちゃんは『おちんちん出したらしたくなるんじゃないの?』と言ってきたのです。
この時点で僕は心の準備も出来て、できるだけいっぱい見てもらおうと色々考えていたので
『そうだね。じゃあそうしてみるね』と言ってジーンズのジッパーを下げてちんぽを出そうとしました。
するとkちゃんが『あ、っちょっと待って。どうやって出すか見たい』と言うのです。
僕は『じゃあ、待って』と言い、ジッパーを上げて『じゃあ行くよ。いい?』と聞くと
目を輝かせて『うん』とkちゃんが返事しました。
僕はドキドキしながらジッパーを下ろし、手をパンツの中に入れちんぽを出そうとすると
kちゃんは良く見えるようにしゃがみこみ、顔の目の前にちんぽをぽろりと出しました。
しかし、僕は一瞬にして恥ずかしくなり、ちんぽを出す時に、手で皮を剥いて出しました。
するとkちゃんは『あれー皮剥いたでしょー』『やり直しー』と言ってきました。
僕は照れ笑いしながら、次は皮を剥かずもう一度同じ動作を繰り返しました。
kちゃんは『へー男の人はこうやっておちんちんだすんだね』とマジマジと僕のちんぽを見ながら言いました。
正直こんな場面が来るとは思っていなかったこともあり、
kちゃんが僕のちんぽをマジマジと見ている事に興奮し、ちんぽが少し大きくなってきました。
それに気付いたkちゃんは『少しおっっきくなってきてない?』と聞いてきました。
僕はちょっとあせりながらも『そんなことないよ』とごまかしていると、
『これっておっきくなったら皮ってどうなるの?』と聞いてきたのです。
僕が返答に困っているとkちゃんは『おっきくしてっ』とニコリ。
僕は『えー』と答えましたがkちゃんはもう興味津々で『ねー早く早く』と急かしてきました。
僕は『そんなに急におおきくならないよ』と答えると『どうしたらおおきくなる?』と
言って来たので、『kちゃんが触ってくれたら・・・』と言うと
『えーやだ。汚いもん』と・・・。僕はショック少し下を向いてションボリすると
『うそだよ』とニコリと笑いました。
ちょっとホッとした僕でしたが、すぐにkちゃんが僕のちんぽを包み込むように握りました。
すると憧れのkちゃんに握られた興奮で一気にMAX状態に。
kちゃんは『あーおっきくなった。硬いね』と一言。
僕は照れ笑いしていると、『おっきくなっても全部出てこないんだね』と。
僕は手で剥かないと出てこないので、『そうだよ。いつも手で剥いて出してる』と答えました。
するとkちゃんは『こう?』と言って皮をゆっくり剥きました。
その時の感覚は、今まで味わった事のないくらいの気持ちよさで
皮を剥いてもらっただけなのにと思いながらも、kちゃんの手の感触を楽しんでいました。
kちゃんは『これっておっきくなってるときっておしっこどうするの』と聞くので。
『ちょっと下に押さえてするんだよ』と答えました。
するとkちゃんは『見たい』の一言。
そろそろおしっこもしたくなったので、『じゃあいくよ』と言うと『ちょっと待って。私押さえてもいい?』と言うので
即答で『うん』と言って、kちゃんの手にそっと僕の手を添えて勢い良くおしっこを出しました。
kちゃんは『わーすごい。はじめて見たー』と大喜び。
僕はkちゃんを見て興奮し、おしっこが出た後も萎む事無くびんびんのままでした。
そこで僕は『これじゃあおちんちん仕舞えないね』とポロリと言うと、
『そうなの?』とkちゃん。
試しに無理やりジーンズの中に入れようとするところを見せて『ほらね』と。
kちゃんは『ほっといたら元にもどるかなー』等と言っていましたが
kちゃんの前でちんぽを出している自分の行動に興奮して全くおさまりません。
『kちゃんの前でこうやってしてたらおさまるものもおさまらないよ』と言い
ちんぽをペチっと叩きました。
kちゃんは『どうしよっかー。困ったねー。どうしたらいいかなー』等と言うので
『出したらおさまるかな・・・』と小声で言いました。
『えっ。何、何て言ったの』とkちゃん。
僕はもう一度『白いの出したらおさまるかな・・・』
kちゃんはちょっと顔を赤らめて、『じゃあ出しちゃおっか』と。
僕は調子に乗って『kちゃんに出してもらいたいな』と言うと、なんとOKが出て
パンツを膝まで下げて、kちゃんの手でシコシコとしごいてもらいました。
僕は逝きそうになりながらも、絶えて絶えて、なるべく長くやってもらおうとがんばっていました。
kちゃんが『どう、でそう?』と聞くので『なかなか逝けないかな』とちょっと嘘を。
そこで『kちゃんおっぱい触らせてくれたらすぐ逝けるかも』と言うと
kちゃんは『ダメー』と即NG。『じゃあ舐めてくれたら・・・』
その言葉にも『ダメー』とNG。
ちょっと残念がってると、kちゃんはしごきながらすっと立ち上がり、
『じゃあチューだけね』と言ってホッペにチューをしてくれました。
僕はkちゃんを軽く抱きしめ、自分の体にkちゃんの胸のふくらみが当たる事を
楽しみながら、しごかれ続け逝ってしまいました。
本当に夢のような出来事で今でも信じれませんが、その時の光景を思い出して
何度もオナニーしてしまいました・・・。
次に会う時どんな顔をして会えばいいか、ちょっと気まずいですが
とても興奮する出来事だったので投稿させてもらいました。
長々と文章が下手くそですいません・・・。