だいぶ前、病院でエコー検査を受けることになりました。
30代くらいの女性技師様と暗い中で二人きりになり、
これだけでもかなり嬉しかったです。
ベチョベチョのローション付けられて、それが私の乳首にちょっと当たりました。
私は女性と二人きりなので、うれしくて体中に
神経が張り詰めていて、感じやすい乳首を刺激されたものだから
ピクッと反応してしまいました。
二度くらいうっかり触ったようです。そのたびにビクンビクンとちいさく痙攣します。
「くすぐったですか」「いや、だいじょうぶです。」
それでも技師様は、私の乳首にチョンチョンと器具を当ててくださいます。
そのたびに、私は小さく痙攣します。ビクンビクンと。
うれしくて少し立ってしまいました。そんなに何度も当てないと、
検査できないのかな。でもうれしい。
でも、その検査はそうやって、乳首にローション塗って
器具を当ててしないと出来ないのかもしれないな。
いやらしい気持になっちゃいけないんだ。
そう思ってしばらくたちました。
別の機会で、同じエコー検査を受けることになりました。
今度は20代位の若くて綺麗な女性です。
私はこの日、わざと検査衣のズボンの中をノーパンにしていました。
胸やお腹にベチョベチョの冷たい器具が触るたびに、
体がピクンピクンと痙攣します。私は感じやすいのです。
そしたら、こないだ受けた30代女性技師様に受けた仕打ちを思い出し、
痙攣するたびに、息子はBして行きました。そして最後は若い技師様は、
完全に私のBに気付き、そこだけ見ないようにして、注意事項を言って去っていかれました。
息子はピンピンに張って、テントがピンピンでした。
見せてしまいました。間接Rです。「ごめんなさい」と、
のどまで出かかりましたが言えませんでした。
でも、この若い女性技師様は、私の乳首をチョンチョン触ったりなさいませんでした。
だから、この検査は、乳首を刺激しなくても、それも何度も何度も刺激しなくても
できる事がわかりました。
30代の女性技師様に乳首を刺激していただいたときは、
ちゃんと乳首に当てないと、検査ができないかと思って、
小さく痙攣しながらマゾの気持ちを持って耐えていましたが、
乳首に当てなくてもできるわけです。
私は、あの時、30代の技師様に、もてあそばれ、おもちゃにされ、視線で舐め回され、
慰み者にしていただいたのでした。
なんという幸せなのでしょう。優しい女性からいじくり回されて、
私のピクピク痙攣を舌なめずりして楽しまれ、
その痙攣をジロジロと見て、何度も乳首をもてあそんでいただいたのです。
私は、土下座してお礼を申し上げ、頭を踏んでいただきたくなりました。
またチャンスがあれば、あの検査を受けたいです。女性技師を指名、、できればいいのですが。