先週末、引越し終わった隣の奥さんの部屋で、最後のセックスをして別れた…
出会いは、今年の初夏。都内の古いアパートに僕は引越した。引越し中に隣の女性が買い物に行って帰ってくるのを見かけ、お互い軽く会釈した。
スタイルのいい美人。僕は片付けもそこそこに今のうちに挨拶をしよう菓子折を持って隣のベルを鳴らした。
しかしなかなか出てこない。今買い物から戻ったばかりだからいるはずなのに…諦めて戻ろうとした時、ドアが開いた。
僕は目を疑った。あらわれたのは、胸元のボタンをはだけ、男モノのワイシャツを一枚だけはおった彼女だった。年の頃は30代半ばぐらいか。
挨拶をして菓子を渡すと、笑顔で受け取ってくれた。その時だった。彼女が前かがみになった胸元から白い乳房とピンクの乳首が一瞬見えた…。
彼女はノーブラだった。僕にわざと見せているようにさえ思えた。「学生さん?」「いえ…働いてます…」「主人は今、海外出張中で…こんな格好でごめんなさい…」
部屋に戻り、僕は彼女は露出のケがあり、聞いてもいないのに旦那が長期留守してて、体がうずいてて、僕を挑発しようとわざわざあんな格好に着替えたんだ…と勝手に妄想し、彼女のおっぱいを思い出しなから、「奥さん…おっぱい綺麗…あ…触りたい…あ…奥さんの…」とわざと聞こえるように大きな声を出してオナニーをした。
夜になると隣からテレビの音が聞こえた。昼間のオナは間違いなく聞こえてたはず…僕はテレビとビデオのセッティングを終えるとAVをわざと音量あげて見た。
すると隣のテレビの音が消えた…聞いている…僕はまた「あ…奥さん…」と声をあげながら全裸でオナした。
その時だった。ピンポーン。僕は焦った。居留守にしようかと一瞬思ったが、そっとドアスコープから覗くと、隣の奥さんだった。音がうるさいと言いにきたのだろうか…でもある意味チャンスとも思った。僕はとっさにバスタオルを下半身に巻いてドアをあけた。あきらかにテント張ってる状態で…
彼女は一瞬「あ、ごめんなさい」と少し微笑みながら言うと、目をふせつつも下のテントを確実に見ていた。「こちらこそすいません…」ととりあえず謝ると「ベランダの洗濯モノがお宅のベランダに風で飛ばされて…」とのことだったので、取りに行きました。
するとそこには、薄いピンク色のパンティーが…。下に隙間こそあれ、風でこちらのベランダに入りようがなく、しかも風もない…(続きは中に)