半年前、ドン〇ホーテ店内で露出中、警備員に見つかりサツにパクられました。
留置場で10日拘留を受けている間、面会に両親が来たり、会社の上司にその場でクビだと言われたり、人生どん底まで落ちました。
もうこんな思いはゴメンだ!と、深く反省しようとするのに、、、
おれの担当の検事が25歳前後の女検事だったことで、露出狂の性を封印させれませんでした。。。
検事という仕事は、警察が作った調書をもとに犯行内容を調べ上げ、拘留期間などを決めるのでいろいろ聞かれるんですが、
まるで女子大生みたいな童顔の小娘と「あなたは店内にいる不特定多数の女性に対し、自身の陰茎を見せつけていたんですね?どうしてですか?」
おれ「女性にチンポを見られたいからです…」
と、こんな会話をするのでどん底にいるはずが、ビンビンに興奮してしまうんです。
だからおれはバカなりに開き直り、全てを女検事に話しておれという露出狂の性を露出してやろうと考えました。
一回目の取り調べはすぐに終わってしまったけど、二回目は楽しめました。
女検事「正直いつ頃からやっているんですか?」
おれ「中学生の時、野外でセンズリをしているところを女性に見られてからセンズリを見せるようになりました。」
女検事「あっ、それではただ陰茎を見せるのではなく、オナニーという行為を見せたいということですか?」
おれ「はい」
女検事「では現場でどんな風にやっていたのか再現して貰って良いですか?」
と言って女検事は立ち上がり、テーブルを回っておれの椅子に来ました。
女検事「わたしを女性客と仮定して再現してみて下さい」
今までの会話でビンビンになったモノを左手で押さえつけながら、右手をゆっくり上下させました。
すると
女検事「う~ん、これじゃあどこから見ても丸見えね」と、個人的にも興味津々のようでした。
女検事「ではあなたは店にいる間ずっとオナニーをしていたんですか?」
おれ「いえ、女性が来るとシゴいて勃起させていた感じです。」
女検事「勃起させた陰茎を見せたかったということですね、なるほど、、」
と、こんな感じです。
あの女検事の露出狂の心理に対する好奇に満ちた質問内容や雰囲気は、文章では表現しにくいですが、真面目そうな彼女の顔で「あなたの陰茎は」なんて言われたら正直堪りません。
この話を留置場の同じ部屋の人たちに話すとみんな
「その女検事、絶対質問しながら糸引いて濡らしてるよ~」と言っていましたが本当に十分あり得ます。
おれはバカだから、パクられても癖は直りそうもない。でも女検事のおかげでストレス性インポにならないで済んだのかもしれないです。
今でも女検事との会話はおれのズリネタです。