part1の続きで‥タクシーを降りてからも尚、肛内は電動エネマグラが前立腺を刺激し続け、ビキニの前部は再びパンパンに‥なんとか我慢しながらカプセルホテルのフロントで手続きを済ませロッカーキー(221番)と館内着、タオルを受け取ってロッカーへ、自分のロッカーの列には年輩者が2人しかも両隣に‥軽く会釈しながら服を一枚一枚脱ぎ、ゆっくりハーフパンツを下ろすと 微かに電動エネマグラのブブブブ‥が聞こえたのか?、ブルーのエロいハーフバックビキニの下着が目に入ったのか?両隣の方々に視姦するかのようにを凝視され、恥ずかしくなり慌てて館内着を羽織りその場から逃げるように立ち去りカプセルルームへ、私の221番は、右側・奥から2番目の下段 「ここなら楽しめる‥」と思い、その場で館内着を脱ぎカプセルに‥誰も居ない事を信じてカーテンも開けたままに、電動エネマグラを出し入れしながら喘いでいると、先ほどロッカールームの2人がこちらへ‥1人(Aさん)は私の上段へ、もう1人は(Bさん)奥側の下段へ戻って来ました。2人に視姦、いや見せ付けるように 電動エネマグラで刺激しながら 更に喘いでいると、もう1人(ベッドメイクの50歳位の女性)が2人の肩越しに隠れながら‥視姦されトリップ状態の私は、もっといやらしい私を見て欲しかったので、うつ伏せになり尻を突き上げて電動エネマグラの突き刺さったアナルを両手で開いたり 激しく出し入れしたり‥そしてエネマグラのレベルを最強に上げると まだ一度も触れていないペニーは 根元から頭まで激しく脈打ちながら勢いよく噴き出しました。‥当然喘ぎ声も大きくなって「逝くぅ‥」を連発していました。そのまま、カーテンを閉め夕方頃まで眠りにつきました。
まだまだ続きが有るのですが‥今回は失礼します。