俺の職場の直属の上司は、43歳のポチャ熟女。デカい尻に胸はFカップ以上。いまだ未婚の一人暮らし。この前、職場の飲み会があったのですが、俺は車通勤をしているので、ノンアルコールビールのみの辛い飲み会。一次会が終わり、同僚たちは二次会へ。俺はもう帰ろうと、駐車場へ歩いていたら、後ろから「〇〇君、たしか帰り道に私のマンションの近く通るんじゃないの?悪いけど送ってもらえない?」と上司の声が。彼女は上司としても女性としても、特に嫌なタイプではないので、快く送ることに。彼女のマンションに近づいてきた頃、「〇〇君、今日はぜんぜん呑んでなかったんじゃないの?良かったら、私の部屋で呑んでいけば。帰りは代行運転呼んであげるから、ゆっくり呑めば」俺は彼女の言葉に甘えて、部屋へお邪魔することに。リビングのソファーに、彼女と向かい合わせに座って、二次会の始まりです。仕事の話しや世間話などで盛り上がり、上機嫌な彼女でしたが、一次会からかなり呑んでいたため、だんだん酔いが回ってきた様子。全身から力も抜けて、ソファーにもたれかかるように座った彼女。だらしなく開いた両脚、捲れ上がったスカートの裾からは、ムチムチした太股を、惜しげもなくさらけ出しています。その太股を付け根に向かって舐めるように見ていくと、黒いパンティーに包まれた彼女の陰部の膨らみまでもが、ハッキリと見えていました。もう俺のチ〇ポはフル勃起状態。我を忘れて、黒いパンティーの盛り上がりを、食い入るように見ていると、俺の露出の虫が激しく騒ぎだしました。ここで俺が全裸になったら彼女がどんな反応をするのか試してみたくなりました。「ぁの~、課長...俺、酒を呑むと変な癖があるんです...なぜかわからないんだけど、急に...裸になりたくなるんです」「ぅ~ん...〇〇君、今なんて言ったの~...は、はだか?...裸になりたいって?...言わなかった?」「は、はい...」彼女は酒の勢いなのか「いいよ~!脱いじゃぇ~!」俺は彼女の見ている前で、一枚、一枚、ゆっくりと脱いでいきました。靴下も脱いで、ビキニパンツ一枚の姿になりました。彼女の反応を楽しむために、あえてパンツは脱がないでおきました。露出好きの俺には、女性の見ている前で脱いでいくのは、最高の快感でした。固く大きくなったチ〇ポはビキニパンツの前を激しく突き上げていました。「ぇえ~!な、なんで~〇〇君、なんでそんなに大きくなってるの」