僕は17才の頃、終電帰りのギャルに露出するのにハマってました。
手口は単純で、駅から歩いて帰るギャルを自転車で追い越し、先回りして十字路などで待ち伏せし勃起した下半身を見せて、自転車で逃走するといった感じです。
しかし何回もやってるうちに飽きてきて、スカトロをしたいと、ふと思いました。
キレイなギャルを自分の尿で汚してやりたいと思いました。
終電の時間なら人もいないしイケると判断した僕は決心し、カバンに紙コップを入れ12時頃に自転車に乗って出発しました。
駅に付き可愛いギャルを探してると、ショーパンをはいたキャバ嬢? 風なセクシーギャルを見つけ即標的を決定しました。
ギャルは1人てヒールをツカツカ鳴らしながら歩いてましたが周りに会社帰りのおっさんとかが点々と歩いていたので、ギャルが夜道で完全に1人になるまで尾行しました。
5分くらいでおっさんとかは消えたので、緊張で心臓が爆発しそうになりつつも行動開始。
ニット帽に伊達メガネをして顔を見られないよう変装してから、自転車に乗りギャルを一旦追い越し、先回りして十字路で待ち伏せしました。
十字路で待ち伏せしてるとヒールの音が近づいてきたのでズボンを膝まで下ろし、準備完了。
十字路にさしかかったギャルは携帯を見ていましたが数秒後に僕に気付き、2~3秒僕の15センチの勃起したちんこを凝視しました。
しかしギャルは反応が薄く、小走りで逃げたり、声を出したりせず、そのまま歩いていきました。( ̄▽ ̄;)
僕はあわてて作戦を変更し尿をかける作戦を思いだしました。この時僕は緊張で膝がガクガクでしたがカバンから紙コップを出し、自分の尿をそそぎました。
そして先々歩いて行ったギャルを自転車でこっそり尾行しました。僕は片手に尿入りの紙コップを持ち、追い越しぎわに顔に尿をかけてやろうと考え付きました。
僕は自転車の音がギャルに気付かれないように静かに忍びより、追い越す時にギャルの後頭部に尿をバシャンッ!とかけてやりました。尿は僕のちんこから出たてだったのでホカホカです。ギャルは「キャッ」と声をだし、その場に立ちつくしてました。しかし僕は眺めてる精神的余裕が無かったので心臓バクバクで鬼こぎで家に帰りました。
自分の尿をキレイなギャルの髪にぶっかけれた満足感はハンパなかったです。
また計画を立てて行けたら行こうと思います。
次も希望があれば投稿します。